相談会参加者のアンケートを公開いたします。
目次
東京ライブ参加者
- クライエントさん、おひとり、おひとりの人生の中での思い、そこからびしびしと伝わってくるものがあり、心を揺さぶられます。実体験からのお言葉だからこそ、深く、奥に、奥に…と響いてくるのだと思います。ありがたく、とても尊い、生の声です。生の声など伊達に聞けるものではありません。生きた勉強をさせていただける…こんあにありがたいことはありません。生きていて、起きてくることに一喜一憂、右往左往することが、本当に減ってきたと感じています。いろーんなことが起きてきます。しかし、受けとめ方次第でこんなにも日々が変わっていく……。受けとめ方を変える―そういうことを本にもいろいろ書かれていますが、頭で理解して、変われるものではありません 腑に落ちるまでならないと血肉になっていかない。そこを実体験の生の声で教えていただける。本当にありがたい経験です。今日も、どうもありがとうございました。
- 本日も人生の哲学と励ましという愛に満ちた相談会を見学させて頂きまして、ありがとうございました。とらこ先生が相談会後におっしゃっていたとおり、様々な方の人生に触れて、クライアントさんの大変な人生を自分自身の人生と重ねて見ることで認識でき、内省し癒して生きる力をとり戻していけるという稀有な利他の場であることに改めて感動し、感謝しました。過去世や先祖の影響が大きくかかわっているケースがこれ程多いのは、自分の代で連鎖を終わらせようとする崇高な魂の目的を感じます。また、苦しみながら頑張っても上手くいかないことも不幸とせず、大人になり、許しが増えるためのものという教えをとらこ先生が非常にお辛い中で、根気よくクライアントさんお一人お一人に伝えていらっしゃる姿に、清く現実を生きることが霊性向上、魂の修行であると示してくださったと、人生の指針をいただきました。教室のロウバイと紅梅の香りも場を清めてくれたと感じます。本日もありがとうございました。
- クライアントさんの職場に、自分が休んでいる間に、任されていた仕事を、自分が復帰したことで、取られた形になり、そのことが気に食わなくて、自分のメールややることをいちいちチェックして難クセつけてくるという話で、もしホメオパシー以外のところに、こういった話を相談したら、その人は自分が出来ればすべて仕切りたい、自分が一番というプライドの人なんだね。で、終わりそうな話ですが、そこで、こちらの相談会だと、そういう同じような意識が、自分にもあるから、そういう人がそういうことをしてくる…。という、また1段深い気づきを得ることができる。”自分にも同じようなインチャがある”という、普通ではそこまで至らないところまで行きつくことができます。最近も会社内のいざこざで殺人事件が起こったり、時々ありますが、その事件を起こした人には、とにかく相手が悪い、自分は悪くないのに…。という意識だと思いますが、インチャという存在を知るだけでも、それらの事件は無くなり、本人たちもずいぶん楽になれるだろうにな、人生もかなり違ってくるだろうし、非常に残念だと思いました。
Online視聴
- 今日は最後に視聴者(ホメオパスや学生含め)全員へのメッセージを頂きましたが、本当にその通りと思いました。自分だけの人生に執着(満足)してても成長は望めないと私も感ずるからです。ですから、こうしてできる範囲でクライアント様に関わらせて頂いている訳ですが‥しかしながら、そこは全く簡単ではなく、それこそ目に見えない部分での努力や苦労がある事は間違いありません。ほんとうにこのお仕事は大変な仕事であるといつも実感しながらさせて頂いております。本日も、由井先生から学ばせて頂きましたことや認識の再確認など山のようにありましたが「サジェスチョンとは?」について改めて考えさせられました。学生の頃から「我々ができる事は信じ見守る事。クライアント様の荷物を持ってあげる事はできないのだよ。自分の荷物は自分で持たせて自分の脚で歩かせるんだ」この教えを守って健康相談を行なっておりますが、私の行うサジャスチョンはどこか力が入ってしまうような気がして(そもそも、そんな事を言う権利は自分にあるのだろうか?という疑念も加味し)自分の在り方に首を傾げることが多くあります。けれど今日「外のメシを食っておいで」と当然のように爽やかに仰る姿をみて「ああやっぱり先生だ」としみじみ感じ入った訳です。クライアント様の『魂のタイムライン』を深く承知なされ「今すべき必要な体験」をサラリとお伝えできる、その背景に、やはりご慈悲があるからと思いましたし、これが本物の治療家の姿なんだと思います。先生の静岡での話をお聞きすると「この世は地獄だな」と改めて考えさせられますが、誰もがいつか極楽浄土へ行けるのですから私もこの世の地獄でしっかり苦を味わい魂を磨いて行きたいと思いました。先生クライアント様、本日もたくさん教えてくださりありがとうございました。
- 由井先生、本日も大変貴重なお話をいただきまして、ありがとうございました。途中からしか拝聴できなかったのですが、お話の中で、由井先生がお話しされたことが心に残り、自分自身を振り返るきっかけをいただきました。「あきらめる」ということが大人になるためにはとても大事なんだよという由井先生のお話がありました。今の自分自身に照らし合わせたときに、すごくピッタリだと思いました。夫のことも畑のことも子どものことも自分のことも、すべてきちんとやろうとしてクタクタになって、それが叶わないからたくさん夕食を食べてしまい、胃が痛くなって体調を崩すことがここ最近続いてしまっています。子どもが保育園で先生や友達とのやりとりが上手くいかなかったり、怒られたりして保育園に行きたくないと泣いているので、夫は頼りにならないから私が何とかしてあげなくちゃと頑張っている自分がいます。私ならできるという万能感意識、すべてきちんとやらなければいけないという優秀インチャにまみれた自分自身がいることがよくわかりました。夫も子どもも畑も、全部やるのではなく任せることも大事だなとここ数日、体調を崩してわかり、本日の由井先生のお話がすごく私自身に響きました。本当にありがとうございました。
- 本日も貴重なライブケースを観させていただき誠にありがとうございました。このような多次元的なZENホメオパシーを発展してくださった由井先生、導師様、クライアント様スタッフの皆さまに深く感謝いたします。毎回ですが、自分の中に少なからず幼児性や多重人格性やサイコパス他、クライアント様と同じものが必ずあり、このライブケースは自分自身の癒し、霊性向上、かんながらの道を進むための道しるべをいただく場になっています。またさらに自分のところへ来てくださっているクライアント様を治癒へ導くヒントもたくさんいただいており、ホメオパスにとって癒しと学びを凝縮していただけるとてもありがたいものであると感じています。具体的に今回は離人症が憑依の状態に近いこと、またTBRのルーブリックでそれを表すにはどれになるのか?と、ちょうど悩んでいたところでしたが、本日その答えをいただけるシンクロニシティが起きましたが、それにあまり驚かなくなってしまうくらい、そういうことが多々あります。また離人症にしてしまう薬物についても明確になり、先生が相談会の中で言われた通り、ZENホメオパシー(由井先生の中に)は本当に何でも答えがあることに感服いたしました。わたしたちホメオパスのために、このように素晴らしい学びの機会を与えてくださっているのでこれを見逃さず、学び、少しでも成長して、クライアント様へ恩送りをしていきたいと思っております。本日もありがとうございました。
- 本日も相談会のライブを見て勉強させていただきありがとうございました。精神的なものが病をもたらすことをクライアントさんにわかってもらうことは技術のいることだと思いました。
- ありがとうございました。日々の祝詞心經で霊性が上がると体調が良いというのは頷けます。ヨガも日々継続しています。日々継続する事を伝え実行する気持ちをフォローしていく事、心のスイッチをオンにする事はとても大切。先ずは自分が継続する。クライアント様の早くの快癒を願います。
- 今日もZENホメオパシーの素晴らしさを実感する内容でした。寅子先生、導師様、患者様今日もありがとうございました。自分はだめ、自分は愛されない人間といえばいうほど骨がもろくなる。命を守るのは食べ物、ないがしろにするということは、自分をないがしろにしている。なるほどと思うことばかりでした。それにしても寅子先生の許しはスケールが違いますね。
- 導師さま、由井先生、クライアントのみなさま、本日もありがとうございました。由井先生の暖かな助言が、こちらの身にも沁みました。幼児性の件は、私も耳が痛いところです。今回も、三人のクライアントさまの相談会を拝見させて頂きまして、公開を許可してくださったこと、本当にありがとうございます。特に、アドバイスが印象深かったです。「大人になる」ということは「妥協」「あきらめ」「仕方ない」が必要であり、それはつまり「他人のご無体にも耐えられること」である、ということ。それはもはや、今どきはもう、ほとんどのご家庭内で、親御さんでも教えていない(わかっていない)ことだと思いました。私の親も幼児性は強めでしたしSNSを見てもニュースを見ても、日々、いつも誰かの「幼児性」を目の当たりにしている気がします。欲しいものは、望めば(割と)すぐに手に入るような時代になればなるほど、「我慢をする」「耐える」ということは、理解すること自体が無理なことなのかもしれないと思います。何しろ、目につくところでは、お手本がいないに等しいですし…。そんな中でホメオパシー、そして由井先生にたどり着くことができるだけで、奇跡なのだなあと感じます。「大人になるということ」を教えてもらえず、手本も示してもらえず、何が正しいかわからないままに身体だけ大きくなってしまうインチャ満載の「迷子」、最近、とみに増えていると思います(私もその迷子の一人です)。私も、年齢の上ではもう十分に大人ですが、由井先生のお話を伺うと「自分など、まだまだ子供すぎる」と感じますし「ちゃんとした大人になりたいな」と思います。「できない自分を認めて、等身大の自分で、これからも精進して参りたいと思います。由井先生のお話は、人生に迷う方はもちろん、特に育児中の親御さんにこそ、聞いてほしい内容だと思います。深いお話を聞かせて頂ける機会を与えて頂き、ありがとうございました。
- 感情とミネラルが結びついている、レメディを選ぶのに参考にしたいと思いました。幼児性についてのお話をきくと、自分もまだまだインチャ癒しが必要だなと感じました。本日も貴重な機会を頂きましてありがとうございました。
- 寅子先生、クライアントの皆様、本日も相談会を共有してくださってありがとうございました。サイコパスの話を聞けて良かったです。麻酔やお酒の取りすぎによって、昼と夜で性格が変わる人がいるとのことでした。知り合いが先週の金曜にまだ53才という若さで亡くなりました。お酒の飲みすぎが直接的な死の原因だったそうです。サポートサイコパスを取っていれば、こんなに若く突然亡くなることもなかったのかなと感じました。
- 由井先生、クライアントの皆様ありがとうございました。この相談会を視聴できる場があることは尊いことであると改めて感じました。インチャは自分自身を守るためのものでもあって、無くそうというよりはそれを受け入れて許していくことが大切だと思いました。祝詞などをしておられることで、クライアント様自身も楽になったことを感じておられ、この目に見えないけれども確実にある信仰心を私自身も大切にしていきたいと思いました。
- チック症状は、いつも、あるいは無意識でもストレスを感じた時に出るのだと思います。クライアントさんは常にそういう現場にのまれて自我を保てないのだと思いました。ストレスを発散する方法を探ると良いと思います。大人になるという事は逆説としては自我を捨てることです。苦しい事です。時には自分を殺すことです。それを乗り越えるところに成長があると思いますが、なかなか難しいです。パートナー同士定期的にきちんと相談会を受けに来られるのでとても参考になります。ありがとうございました。
- カルロス米がローソンの恵方巻に使われているのですね。クライアントさまの苦しんできた人生を見させていただき、自分を変えよう、乗り越えようと……クライアントさま、由井先生ありがとうございます。
- ケーススタディのライブ配信をありがとうございました。「妥協・諦める・仕方がない=大人になるということ」しっかり理解して細胞に落としていきたいと思いました。
- 過去世の残留思念が表に出てくる内容だったと思いました。誰しも過去世の残留思念によってにより苦しむことはあるし、もがくことは大いにあると思います。これを「ありがたい」と受け取り、見つめ、癒していくことで浮かばれること、気付きをもたらすことが人生を生きていくことなのかもしれないと思いました。
- お話を伺っていると、自分にも当てはまる所が度々出てきました。幼児性の塊かもしれないなぁーとか、こうあるべきみたいな信念もいっぱい持ってるなぁーとか。とても参考になりました。プロフェッショナルコースに入学したばかりなのですが、早く自分でもレメディーを選べるようになりたいなぁーと、これまた子供のように純粋に思っています。本日も有り難うございました。
- 久しぶりに視聴させて頂きました。相談会後に同席の学生さんが号泣されていてたのが印象的でした。クライアントさんは過去の相談会も何度も拝見しているのですが、真摯に取り組まれる姿や成長されていく姿に勇気と感動を受けます。処方に関しては、数々の水のレメディーの中から最適なものを選ぶことの難しさを感じつつ、由井先生の判断と選択から学ぶことが多かったです。
- 本日もありがとうございました。 先生も農業の方でも苦労されてるのですね。順調にいかないところに意味があるとは言え、本当にご苦労されて、ありがたいです。ありがとうございます。
- 今日も貴重なケースの共有をありがとうございました。毎回同じことを書いているのですが、どのケースも自分と通じるところがあり、相談者の方が皆自分の鏡のようです。そのため、どのレメディもサポートも自分にしっくりきますが、ここでやはりTBRで症状で出てくるということが大事なのだなという確認となりました。症状の選択というのが本当に大事だなと改めて思いました。
- 今回の話で、もう癒えたので辞めてもらうという話がありましたが、起こった出来事が、既に癒されているものか、まだ癒されていないものなのか、判断するのが難しいなと、思いました。)
- 本日も貴重なケーススタディーを共有していただき、心より感謝いたします。最初のクライアントさんのケースではミネラルと感情の関係をしっかりと理解することの大切さを改めて感じました。スキオを持っていなくても、クライアントさんの感情や状態を丁寧に見ていくことで、必要なミネラルレメディーを見つけることができるのだと感じ、大きな希望を持つことができました。新しいご神水のレメディー塩竈神社の左右宮武甕槌神祈りのレメディーを掲示してくださり感謝致します。
- 毎回、どのクライアントさんも、自分の症状や環境に似通った部分があるのですが、今回の2人目、3人目のケースは、まるで自分が相談を受けているように感じました。怖れからくる行動、自信のなさからの責任逃れ傾向、楽な道に逃げたがる幼児性、私自身も食糧危機や食の安全から、農業を志して地方移住したものの、体を壊してしまっている状況なので、まず自分の身体・病気を治してからでないと務まらないというお言葉は、重い実感をもって受け止めました。今の状況にあったクライアントさんが現れたことも、神様のお導きだと感じられました。とらこ先生、クライアントさん、スタッフの皆さん、すべてに感謝します。自分自身を見つめなおす素晴らしい学びの機会を、有り難うございました。
- 以前に何度か相談会を試聴しているご夫婦がうけられていて、家族一緒に受けることのできてとても羨ましく思います。会を重ねるごとに、前世や人間性の深く現れてきて、寅子先生のゼンホメオパシーはすごいと思います。確か前は、祈りで土地をイヤシロチにかえて、非智月モンの分社を将来作れればというお話もあったように思いますが、今回は土地を売って、伊豆国市に移住する計画のできていて、どんな相談にも、変更にも相談者にとって最善になるように相談に乗ってくださる寅子先生をありがたく思いした。
- とら子先生、クライアント様、導師様本日も深い霊性の学びを頂き誠に有難うございました。離人症。 私の姉も離人症、多重人格で見たくない、聞く耳をもたない、まったく話にならない、云っても通じない姉に大人になる修行を毎日もらっているので琴線にふれました。φサイコパスがぴったりだと思いました。まともに戦ってしまうのはさらに危険だとわかっていますが時にバカヤロー、死んでしまえと思う自分もいるので今日のとら子先生の大人になることとは、というお話は幼児性の強い私の心に染み渡りました。一度は赦された社員を今回解雇するという決断、お話していただきありがとうございました。実は元旦那もギャンブルで借金をし赦したら二度目はさらに大借金したので離婚の道を選択し今があります。『一度赦したんだからもういいんだ』という言霊が響きました。何故響いたんだろうと考えたら、私はどこかで元旦那を捨てたという罪悪感があったのかも知れません。私の至らなかったこともありギャンブルをさせてしまったかも知れない、と思い申し訳なかったとも思いました。連絡もとっていませんがいま幸せだったらいいな、と思いました。なんだか、とてもスッキリしました。とら子先生誠にありがとうございました。またひとつ癒されそして学ばせていただきました。
- いつもお世話になってなり大変ありがとうございます。本日の内容を視聴し、クライアントさんの体験をわがことのように感じ、そして寅子先生の慈悲の対応に、この時に生まれこのような学びを賜り感謝の気持ちでいっぱいになりました。事務局の方々にも御案内をいただき大変ありがとうございます。クライアントさんのご復活と寅子先生はじめ皆さまの益々のご多幸とご活躍ご発展を心より祈念申し上げます。ありがとうございます。

