相談会参加者のアンケートを公開いたします。
目次
東京ライブ参加者
- 本日も深い霊性の学びと先祖(家系)の無念さ・因縁をいかに解消(成仏)させることが肝要という導きを目の当たりにでき、 学生としての学びを多くいただくと共に自分事として真摯に省みる時間となりました。 「最低の状態でも幸せになれるか?」試されているという修行のお話は、人生厳しいなと(これ以上苦労したくない)インチャ、 幼児性を越えられない自分、ひいては家系を思いました。どれだけ取り組んでも、神仏への信仰が厚く、先祖供養、慰霊を重ねても 苦難苦労の波状攻撃だなと絶望していたところでしたので、なおさら重く感じました。「龍神さまと腎臓の関係」にも驚きです。 私自身は仏教の八大龍王様はじめ氏神様や地主神の龍神様など祈り、ご守護いただいていますので「龍神信仰が増えれば腎の病は 減る」という信仰心の問題についてはとても大切な教えだと感謝しました。龍神様のみでなく、信仰が増えることで減る病はもっと ありそうな気もします。「子宮筋腫と大量の出血でかなり貧血」というクライアント様は、まさに同じ症状を有難く学ばせていただきました。 ヘモグロビン値と鉄の検査値が気になりました。(出てなかったと思うので)。そしてクライアント様のとらこ先生への お返事がなかなかいらっしゃらないタイプでとても印象に残りました。本日も多くの学びをいただき、ありがとうございました。
- 求めるのではなく、手放しなさいというのがとても自分に必要なことだと聞いていて思いました。伊吹山について知ることができてよかったです。家庭内挨拶ははやり大切なので心がけようと思いました。子宮の問題で、本人の大きな悲しみを持つ人生だけでなくやはり、家系的な問題が必ずあると学びました。
- 本日もケースを見学させていただき、貴重な学びの機会をいただき、ありがとうございました。じんぞうの弱さが龍神様からの霊性向上を導いていらしゃることからであり、龍神様を信仰することが大切であること、じんぞうに対して龍神様のレメディがよい働きをするということはとてもありがたい情報でありました。大変な人生を生きられて、ご神仏とのつながりを失ってしまっている方こそ救いたいとおっしゃっていた由井先生のお言葉がとても心に残りました。大量出血は、血で涙を流しているのだというのは、クライアント様の深い悲しみを感じ、言葉を失いました。由井先生のお導きでよくなられ、クライアント様に笑顔が見られることをお祈りしております。
- 今回の全面撤退、よほどのご事情とは察しますが、大変残念で寂しく思っております。また、この先の変容を楽しく心待ちにしております。私にとって用賀は、心のよりどころでした。ホメオパシーも大好き。何より学生仲間との会話が私のエネルギー源でした。これまでのお礼と感謝を込めて、セミナー等できる限り会場参加させていただきます。ケースの方々、先祖、夫の先祖のカルマ解消のため勇気をもって生まれてきた方々と思います。病気は「氣の病」をつくづく感じ学んでいます。氣を克服し、現状、過去を受け入れる事ができれば、病状もついてくると信じています。私はここで学び仲間を得て、とても楽しい暮らしができています。ありがとうございます。感謝!
- わー!凄いなぁー!芥川の「くもの糸」のエピソードから、深い深い解釈を語られ、言葉が魂をもってびんびん伝わってくるのでした。表情が生き生きとされ、叩かれて叩かれてきた年月があったからこそ、この境地になられたのだ!!! と、とてもとても胸が熱くなりました。次のケースの方も早々に改善がみられ、生活に張りがでてこられているのをはっきりと感じられ、とてもうれしく思いました。霊性の高い人に来る—黙ってひき受ける…意味があって起きてる。自分に来ている…そこに意味を見いだそうと意識して生きる→苦の意味も変わってくる…自分の内と対話していく(外に原因がある訳ではない)。
いやー、厳しい人生です。苦労続きだと、絶望・虚無になります。そこに導きを下さる……ご縁で人生、暮らし、変わっていきます。変われる——と自分を信じられるようになると救われていきます。今日もどうもありがとうございました…ました!!!
Online視聴
- 寅子先生、クライアントの皆様、本日も相談会を共有してくださってありがとうございました。クライアントさんの霊性の高さがすごかったです。印象に残ったのは、クライアントご自身が「霊性がなかなか上がらなくて焦っていた」ことがあったとおっしゃっていたことでした。その後で寅子先生が「今までの経験上、手放した後に霊性が上がる」とおっしゃっていました。日月門の門下生の身としては霊性向上が常に頭にあるのですが、霊性向上のことを頭から切り離してみようと思いました。その方が楽になると感じました。クライアント様、苦労した方には報われて欲しいですね。
- 本日もとても貴重なお時間をシェアさせていただきましてありがとうございました。相談会を拝聴させていただいているこちらまで、由井先生のアドバイスはもちろん、クライアント様がご自身と向き合われたご経験談とその気づきについてまで、学ばせていただく事がたくさんあります。そして、いつも由井先生が仰ってらっしゃる「謙虚に受け取る」という意味が、相談会を通して「なるほど!」と感じられるようになってきている自分がいます。由井先生と由井先生の導師様を筆頭に、クライアントの皆様が、「道しるべ」となってくださっているという事を感じて、感謝の気持ちが絶えません。本当に皆様いつもありがとうございます。そして、毎回、相談会の始まりと終わりにプチ授業と案内をしてくださる高宮先生もありがとうございます!改めまして、本日もLIVE配信をしてくださりありがとうございました。次回もまたどうぞよろしくお願いいたします。
- どの方も一人一人みんな元気になって救われて欲しいと思いますが、本当に辛い人生を歩んで来られて苦しんでおられる方は、レメディーとインチャと魂の癒しで救われて欲しいと特に強く思います。よく自死を選ばずに頑張ってこられたなと、強い魂だなと、勇気をもらいます。「血の涙。血を垂れ流して泣いている」というのが痛々しかったです。自分を大事にしいたわり続けること、私も再度心に刻みました。他には、「愛されたい意識を持っている人が愛されない状況を作る」というお話しが自分にも大いに当てはまり納得でしたし、「龍神信仰が進めば、多くの腎臓患者が楽になる」という龍神様と腎臓の関係にすごいなと思いました。私も腎臓が悪くて何本もサポートチンクチャーをとったけれどなかなか結果が目に見えないので、龍神様にしっかり手を合わせます。今日も貴重なお話しをありがとうございました。
- 今回もとても勉強になりました。由井先生の患者様に対する対応は慈悲に満ち溢れていて患者様を包み込んでいるのが良く分かります。
- 私も神経科の薬はたくさん飲んできたのですが、デパスもそのうちの一つでした。デパスを飲むと不安が一気に消え去り、ひどい肩凝りと頭痛も嘘のように無くなるのです。10年ほど前、院首様に「葉子ちゃんはボケるよ。」と言われたことがあり、その数年後から確かに言葉が出てこなくなり、なんだかおかしいと思っていました。そしてCHhomに入学後、由井先生が作られた抗鬱ドラッグ毒出しのサポートチンクチャーを摂ったときに、毎朝大量の鼻水が出てきて、頭がすっきりしたのです。そのとき、精神薬の副作用で認知機能がおかしくなっていたのだと気づきました。由井先生のおかげで、認知症にならずに済んだのだと確信しています。由井先生、本当にありがとうございます。心から感謝申し上げます。
- 本日も深い学びの場をありがとうございました。リンの問題に同系統のPh-ac.からPhos.に替えられた理由の説明で、ホメオパスは、「一度、効果があったからと安易に選択せず、その都度、状況に合わせて変えていかねばならい。」というお言葉が深く刺さりました。自分の慢性病改善に、同じレメディーを選択する傾向があるので、少しづつ変えていこうと反省しました。
- 自分のカルマではなく、ご先祖様のカルマで苦しむ人生がある人が多いんだなと思った。あまりにも苦しい人生で神も仏もないって思って、そこでまた冷静が下がって苦しんでいく。こういうあまりにも無妙な人たちを救うために私はいるんだと言った。虎子先生の言葉がすごく印象的でした。
- 過去世・先祖の影響がとても大きい事を今回も感じました。由井先生・クライアントさま ありがとうございました。
- 今日もありがとうございました。クライアントさん、今日は声から違うと思いました。何か自信が伺えました。今迄、苦しんで、苦しんで、凡人の私には、何故そこまで苦しむのなんて低級な思いも持ちましたが、この苦しみ抜かれたところから、他者への深い思いやりが生まれ素晴らしい方にこれからなられると思いました。
- 本日も貴重な相談会を遠く離れた場所からもライブで見学でき心からありがたく思います。みなさん、辛い人生から、得られなかった願いの当然の反動として愛されたい、楽したい、大切にされたいなど、の願いを持つようになり、その意識によって霊性が下がり、病気が与えられている構図が由井先生の解説によって知ることができました。一方で、人生は同種療法ということで、満たされなかった思いがあることを知らせるために、愛されなかった人はやっぱり愛されない状況が与えられ、それでも大丈夫とこの人生の意味を受け取れるようになること、またそこにずっとあった神仏からの愛に気づけることを求められているということがとてもよく分かりました。そうしてみると、生老病死すべてが自然なことであり、その中で短い生を繰り返し、魂を磨いてきて、また今後も磨いていくのだなというZENホメオパシーが過去世、今世、来世をも癒す方法であることがわかりました。それだけでなく、先祖のカルマまで癒すこともすごいことだと思います。その家系に生まれることを選んできた魂の目的、と縁によって、家族や出会う人が決められていくということをすごく感じ、そこにご神仏や宇宙の創造主の愛を感じることができるようでした。本日も素晴らしい相談会をありがとうございました。
- 今日もありがとうございました。いつもながら、先生の患者さんへの対応が素晴らしいなと思いました。また、先生の4毒抜きへの見解を教えて頂き良かったです。
- 自分自身も不完全ながら改善したところもあるけれど、これでいいのか迷いもでてました。みりんもはちみつもダメというのが難しいです。一方で甘いものに頼らない生活を確立できたらいいなという気持ちもあります。これからも折に触れてその辺りを教えて頂けたらと思います。
- 由井先生、本日も貴重なケーススタディの場を提供いただきありがとうございました。子宮筋腫による大量の出血は『血を流すことで泣いている』ということ。被害者意識が強いとカンジダに感染しやすくなること。親からの暴力など生育環境の中で家から追い出される恐怖があった方にBoraxが有効など、由井先生の深いホメオパシー的な洞察、そして導師様が教えてくださる霊的見解という唯一無二の示唆により深い気づきと学びを得ることができ、本当に有り難いです。深い学びの場にご協力くださったクライアント様にも心から感謝申し上げます。
- 寅子先生、クライアントの皆様、ありがとうございました。高宮先生、丁寧な解説、ありがとうございました。今日も相談会のクライアントさんとのやりとりを通しても大切な学びをありがとうございました。普段の生活のなかでも、ちょっとした挨拶だったり、感謝の言葉が大切なことが、大事なことを感じました。最近すこし、一喜一憂しないようになりましたが、まだまだです。毎日、修行と思い、霊性修行にちょっとしたところから、励んでいこうと思います。龍神さまが、腎に関わっているとのこと、大変参考になりました。高所恐怖症の意味がわかり、びっくりしました。私も悪い油がたまっていそうです。酵素酢、塩麹ドレッシングを取ってみようと思います。今日は、いつもより、寅子先生のお話、相談会のやりとりが、深く入ってきたように思います。ありがとうございました。
- シェディングのケースを視聴しました。由井先生は、いつもその場で処方箋を用意されているのでしょうか?クライアントの話を傾聴しながら、的確なレメディをその場で提示する、というのは達人技のように思えます。由井先生は、クライアントのお話に共感され、その後それに関連したご自身のお話をされ、その後に大事な真理のお話をされていて、これはわたしが求めているカウンセリングだ、と思いました。わたしは今は福祉職で、上司は公認心理士の有資格者ですが、利用者に対しては、「共感し続けろ、聞きっぱなしでいろ。」といつも言われます。わたしとしてはそれは嬉しくないです。それをやられたら、全然成長できないじゃないか、と思います。この既存の心理学に付随するカウンセリングのやり方については常々疑問に思っていたため、由井先生の相談会を見ると、やっぱり人間としては、こういう接し方をされる方が嬉しいよなぁ、と思いました。「この世は地獄でも、そこに幸せを見つけるしかない。」「幸せは感情ではなく、空氣のようなもので、意識しないと見つけることはできない。」「愛されたい、という感情は無くなることは無いが、減らしていくと楽になっていく。」という由井先生のお話は、全くその通りだなぁと思い、わたしもますますインチャ癒しや祝詞心経をやっていこうと思いました。あと、由井先生は休憩を挟まず、さらりと次の方の相談会を始めていらっしゃいますがものすごいバイタリティだと思いました。これは真似できない・・・。わたしだったら一日一人が限界では?などと、思いました。
- 壮絶な人生経験のなかでの抑圧により発散できなかったものが、からだに症状として数十年後にできてしまうということやカルマやマヤズムなどの関係についてのつながりについて今回はとてもべんきょうになった症例をはいけんさせていただきありがとうございました。メモをとりながら視聴できるようじかいから工夫してゆきたいです。
- 自信、自立。自分を信じなければ出来ない。人は自分が思うように愛してくれない。愛されなくても大丈夫、問題ないと淡々と。今の私に納得でした。
- 自身もあれこれ悩んでいる間は何も動かないけれど、自分の中に覚悟が出来,そして手放し委ねた時に物事が動き始めたと感じることがあります。この世では心が主人。魂に常に従うことの大切さを感じ知ることが出来、ZENホメオパシーに出会えたことに感謝です。ありがとうございました。
- 自分の現世、過去世だけでなく、先祖からの影響も受ける事、そういう、問題の真の原因を教えてもらえる場所は他にはないのではないかと感じました。
- 寅子先生の相談会をしばらくぶりに 拝見させていただきました。きいているうちに つらく怖くなってしまうので 気になっていてもみることができなかったのですが 恐れが軽減してました。自分も霊性などを勉強させていただいているからかもしれません。ありがとうございます。
- 今回もありがとうございます。由井先生の相談会を拝聴しますと、「自分の相談会」を、遠くで離れて見ているかのような気にさせられます。クライアント様である皆様の人生を伺うことで過去の自分の体験が思い出されます。そうして「それでも今、ここにこうして生きている」ということに改めて感謝できるのは、由井先生にご縁があったからだと思っております。人様の人生を知ることで自分の人生を顧みて、そして前向きな気持ちになることができる、本当に素晴らしい機会を毎回、与えて頂いております。導師様、由井先生、クライアントの皆様、いつも本当にありがとうございます。
- 名古屋で接骨院を経営しています。体内の汚れの問題に気付き、自然農による自給を始めました。その過程で、由井先生のホメオパシーにたどり着きました。私が目指していたのは同種療法だったことに気が付きました。症状を通して、その人の人生そのものを見る由井先生の相談会を拝見し、私が今まで取り組んでいたのは、まだほんの入り口に過ぎなかったことが良くわかりました。学校で学びたいです。時期が来たら入学します。よろしくお願いします。
- ケースで、フォスとフォサックのどちらも全ての条件をカバーしているけれども、その使い分けが大事だというお話が興味深かったです。フォサックが効いたから同じものを出したくなるけれども、クライアントさんの症状が変わってきているのだから、そこを見誤らないようにしなくてはいけない。フォサックは自分のことしか考えられないけれども、クライアントさんが利他ができるようになってきたことがポイントになって、フォスのほうがマッチするようになった。そして、気力がないという訴えがフォスの「頑張っても上手くいかない、やっても無駄なのではないかという疑い」とマッチしてきたというお話しでしたが、これほどまでにクライアントさんの心の変化と症状、そしてレメディの特徴がぴったりなことに驚きました。
- 本日もありがとうございました。

