相談会参加者のアンケートを公開いたします。
目次
東京ライブ参加者
- その意識、その感情、その行為行動によって自分がどーなっているのか?と客観的に自分を見つめることなど日々の忙しさにかまけて、てんでできていない。また、できていない、そういう生活、暮らし方はあたり前なことと思って生きています。自分、見えなくなっている。見ようとしていない。自分の内なる声に耳を傾けようなど思うことすらない。疑問に思うこと すらできなくなってる—–日々、イルミナティー?DS?にあちらからこちらから 人間、命をダメにすることが起こされてきた地球なんだなぁ—–とため息も出るこの頃です。 なんでその症状が?なんでこの人間関係が?—-立ち止まって考えること、不得意になってしまったんだなーと感じます。意識の持ち様が大きく二分されてるようにも感じます。甘すぎ てもダメ、厳しすぎてもダメー中庸でいることの難しさも感じます。ケースの方のように何か、こーなるには深い意味があるはず!そこを求める人にはお計らい、来るのだと思います。今日もどうもありがとうございました!
- これほど重症な状態でありながらも日々、決して自棄や無気力におちいることなく生きていけるのは、ホメオパシーのおかげ、そして霊性という意識のあり方のおかげだと思っております。私もまた30代で潰瘍性大腸炎となり、ホメオパシーにお世話になり、こうして現在まで生きることが出来ましたが、やはり自分を粗末にする気持ちが強く、そうやって他者との関わりにおいて自分の姿を見せられることも多く、夫婦ともども霊性修行こそが生きる道だという思いで暮らしております。この度の健康相談ライブを拝見してあらためて自分がこの世に生きる意味を問い直すこととなりました。神仏のご加護、自然に生かされていること、その基には自分を大切にするということ、このことがどれほど大切であることか、しみじみと感じさせられました。田畑や仕事に忙しくして自分を粗末にすることをもうやめようと心して思った次第です。身にしみて感じたことをうまく書けませんが、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。この度は本当にありがとうございました。
- クライアントさんが入学した当時の自分を振り返り当時と比べたら、本当に考え方が柔らかくなった…というお話がありましたが、そういえば、私も入学してから初めてケーススタディに参加したことがきっかけで祝詞心経を始め、そして先輩に勧められるままに飲み始めた御古菌Aで、生まれた時に自分が設定した人生の目的を思い出し、生き方がそこから少しずつ変わり始め…。本当にこの学校に入ったことがきっかけで人生が大きく動き、変わったそれも良い方向に変わっていったように思います。クライアントさんのお話でそのことを想い出しました。
- 患者様が全身に症状を持って居られても可愛らしいと思いました。由井先生がクライアント様の症状相談をされる中で余談が楽しみでもあります。
Online視聴
- 寅子先生、クライアントの皆様、本日も相談会を共有してくださってありがとうございました。 クライアント様がお母さんと一緒に相談会の会場に来て、お父さんは家でケーススタディを見てくれているとのお話で、心がほっこりしました。両親がホメオパシーに心を開いてくれていると、同じ方向に進むことができて助かりますよね。 ケースの時に舌癌のクライアント様が亡くなられたとお話しされていました。亡くなられる前に寅子先生と深い繋がりを持たれて良かったですね。死後も寅子先生がその方のために祝詞心経をされているとのことで、本当に強いご縁があったのだなと感じました。 ケースの時に、プロホメの授業が大変とクライアント様が話したときに、寅子先生のコメントが面白かったです。「あまり真面目に入り込んでMMを暗記しようとしなくても良いいだよ。かるーーーく聞いておけば良いんだよ」とおっしゃったのを聞いて、心底安心しました。「適当に学ぶんだよ」のところで吹き出してしまいました。お言葉通り、「勉強は適当に」、あまり体に負担をかけないように、続けていかせていただきます。豊受のカリフラワーを食べてみたいと思いました。来週には日本に行くので、日本滞在中に豊受の野菜を購入して、娘と一緒に争うように食べます。楽しみにしております。
- 今回も視聴させていただきありがとうございます。臓器の意味、生き方、霊性などを伝えられるホメオパスが大事という点に、背が伸びる思いでした。少しずつでも改めて、相談に反映していこうと思います。
- 本日もありがとうございました。 画面上では、末期がんとは思えないほどお声が元気なのが印象的です。 これまでがんの方々を支えてきたレメディとしての X-ray のマテリアメディカは素晴らしいです。 さらにハーネマン神様が 寅子先生に託されたというお話を伺い、 ホームキットは正に心・体・魂を癒すキットなのだということを改めて感じました。 ありがとうございました。
- 今回も貴重な学びの場をありがとうございました。 LMポーテンシーを同一にする試みの経過報告が楽しみです。
- 今回のケースの中で、私の人生においても、インナーチャイルドについても、霊性についても、参考になることが多々あったなと感じています。 良き人でいることばかりに価値をおいていると、魂の学びを深めることができないなど、この世的な価値の中に生きることばかりに囚われてしまわないで、深いところで、やはり自身のこれまでの人生のテーマの棚卸しをして、またそのために病気というものがあるのだなと感じました。
- 由井先生、クライアントさまきょうはありがとうございました。なぜこの体は病気をおこすのか、生き方・病気・考え方、ものの魂を知るのが大切なんですね。確かに今はAIがレメディーを選択してくれます。 ハーネマン神様から由井先生に託された霊的マテリア・メディカを学べる機会に感謝します。
- 先日の強化学習で示された、全部同じポーテンシーにする、というのが始まっていて、あらたな気持ちになりました。 現実で症状でカルマをはらっていたからこそ、唱える心経の数が減っていた、という事も印象的でした。 そしてルービックから出たレメディーが、霊的マテリアメディカと符合すること、感銘を受けました。まるでマジックを見ているような、こんがらがったものが紐解かれていくような、明晰な感じがします。本日もクライアント様、寅子先生、どうもありがとうございました。
- 先生は「今世でしか気付けないものがある。これが分からないと今世に生まれた意味が無い」とおっしゃいました。非常に心に残る言葉でした。 また、私も欲をかいてつい身体を粗末に扱いがちです。気をつけたいと思います。ありがとうございました。
- 今日もありがとうございました。 時々、時局の話などもして頂くのがありがたいです。 また最後の方の話も心に残りました。 ありがとうございました。
- 今回も興味深いケースを見せていただきありがとうございました。 たくさんの気づきや学びがありました。
- クライアントの方の「魂レベルでしっくりくると心と体もついてくる」と仰せだった所が誰しもがずっと思い悩んでしまう、思いを持ち続ける理由だと思いました。私自身もそうな様に腑に落ちる答えを皆求めている所があるのだと思います。私は腑に落ちるまで考えるタイプと言っていましたが、それが魂レベルでしっくり、スッキリするということなのだとわかりました。あの感覚は本当に不思議なもので突然降って来る事がほとんどなのですが、それがレメディーを飲み始めてから急加速しているのを今でも実感しており、それがまた楽しく辞められない理由でもあります。 今回のケースはどれも授業レベルでの学びだった感じがします。eラーニングになった理由や寅子先生がどの様な思いで授業を受け何を学んで欲しいかも聞く事ができたのでこれを励みに更に勉強を進めていきたいと思いました。 今回も参加してくださったクライアント様、寅子先生、スタッフの方々への感謝を申し上げます。 たくさんの学びを有難うございました。
- 視聴の機会をありがとうございます。クライアント様、アトピーのひどいのは先祖からくるものであり、父母共に理解してくれている環境であり、素晴らしいと思いました。ケーライカーブ霊的見解、ものごとを視ないようにして、思いつきで、じっくり考えられない長期展望が苦手で子供であるという内容を聞いて、自分に大きく当てはまると感じました。クライアント様、卵巣がんステージ4となり相談会にかかる事ができ、なぜこの状況なのかを知る事を強く望まれた。三ツ口のため手術を繰り返し自然療法を志向されている。移住し自然農法に取り組まれて幸せを感じる中での、ガンの進行の理由、たとえ自然の中にいても今までの傷が未解決の状態のままでは進行する。自分を見つめていくこと、弱音吐く事の大切さ、ここまでこないとSOS出せない事に、ふくしまのレメディなどなど霊的見解に心に響きました。また、和棉の栽培やシップなどの話と豊受の種で栽培提案など、来世までみすえた由井先生の利他慈悲情を感じ温かい気持ちになりました。最後のクライアント様、守護霊様のリアル霊格が低下し、その理由今回の人口削減の内訳内容にふれ、普通の人の自分の価値観でけしからんと思う人が淘汰されるというお話に大切と感じました。また、ホメオパシーの学びについて一番大切なのはなぜ、身体、病起こすのか、魂を知る事と同種療法という事。許しがたきものを許してゆこう、それをせんがために私たち生まれたという本質でいきようと思いました。

