『脊髄髄膜瘤を伴う先天性水頭症、先天性キアリ奇形II型』が改善しているケース

相談会参加者のアンケートを公開いたします。

目次

東京ライブ参加者

  • 人間はやはりどうしてもお尻に火が着かないとダメな生き物で、一見苦しいことにしか思えない症状も、御神仏様からのメッセージでその導く方向へ進むと幸せになれる、でも始めには中々、それがわかりにくくて、つい楽な方へ行ってしまうんですね。でも、そのメッセージに気づけるかどうかが運命の別れ目でそれをどうホメオオパスがうまく導くか…というのが難しい事と思いました。
  • 今日は学生になって初めて相談会室に入らせていただき、どうもありがとうございました。とても緊張しました。時々オンラインで相談会を見ていましたが、今日、実際の相談会の部屋の中にいて思ったのは、時間が短く感じました。その場の空気を感じていたからだと思いますが、とらこ先生のなさっている事は、シンプルなのだ、と感じました。言葉ではうまく伝えられませんが…。クライアントさんへの質問と、その会話のやり取りがスムーズというか、流れるようだったと、というか、すごいなあ…と思いました。勉強させていただき、どうもありがとうございました。
  • 久しぶりにケース見学をし、先生の最先端のレメディー選択、そして、話をきくことができました。オンラインではなかなか聞けなく、今回は東京に来る際に時間が合ったので、見学に来ました。由井先生のクライアントへの接し方、質問も参考になりました。全体をみるということは、クライアント本人のみならず、クライアント自身の過去世、クライアントとつながっている先祖までおみるということ。
  • 患者さまもさることながら、由井先生のホメオパシーの愛を(語り口)感じることが出来ました。霊的な学びができよかったです。
  • 本日のケース見学も、学生としても私個人としても貴重な学びの宝庫でした。ありがとうございました。東京校ライブ見学をさせていただいたおかげで、クライアント様の表情や雰囲気から長期的な変化もその場での反応も感じとることができて良かったです。特にお子様のクライアント様のケースはお母様がお話しされることが多いので、改善や成長をご様子からうかがい知ることができるのは東京校の良いところだと思いました。今回は特に先祖・身内が本当に障りになるけれど、嫌がらずに地道にとりくむことの難しさを感じました。とらこ先生のおっしゃる通り、家族で分散して引き受けられれば良いのですけれど、何事においても霊性の高い(信仰心深い)人がすがられてしまうのですね。ただ、それに対して助けとなる祈りのレメディーをとらこ先生がご神仏より授かってくださいますので、とても有難く、感謝してとらせていただかなくては、と改めて思います。ハーネマンのホメオパシーとZENホメオパシーにおける(クライアント様の)全体像の違いも、非常に重要だと思いました。TBRで選択されたレメディーが霊的MMによって魂の傾向や信念の病気を認識しやすくし、より深く取り組むことができ、治癒や霊性向上も早まるというZENホメオパシーの、進化はまさに神がかっていると思いました。また、ACのクライアント様の親の価値観を生きてしまったり、ガッカリさせたくないという気持ちであったり、深く共感するところがありました。菊田先生の相談会見学中の学生のあるべき姿も見習いたいと思います。
  • 体は矛盾なく薬やストレスに影響を受けたら、それに反応して働いているだけなんだなと思いました。動けなくなっているだけなんだなと思いました。学生相談緒ケースや現在のクライアントさんの体内で起きていることを追っていくと、とても面白いです。TBRで出てきたレメディーと霊的見解がぴったり合うという結果にもっていくには、TBRがしっかりしてなければたどり着かない、、、、。私はまだまだ基本をしっかりがんばろうと思います。コングレスの時のとらくじでサポート悲しみ、大神神社 出てきました。大神神社とったら、戦争で夫を亡くした祖母の悲しみが出てきました。サポート悲しみ、今とっています。私の過去世や父方、母方のご先祖さまの悲しみがいっぱい出てきました。とらくじ すごいです。
  • この世的価値観を外し、覚悟を決めて、自分の内面と向き合う―そこまで腹を決められなく生きてしまう、がこの娑婆なんだろーなぁと思うことが多い日々デス。許しなんだよなーとも思う日々デス。なーかなか、ここまでのコトはクライエントさんの方も求めてはいないですし、勧めることも難しい…自分をも試される自分も精進していかないと、ここまでのことはできません。言えること、言えないこと、言ってはいけないこと…その辺りのさじかげん…難しいなぁ、と思います。伝えることの難しさ。若くして覚悟することは大変なことと思います。自我がぐんぐん伸びたくなる盛りです。自分の天命を生きることが心安らかに…そして外界も自分にとって安らかなものと変わってくる(内と外は共鳴している)のですが、それを頭(理解)ではなく腑に落ちる、に至るようにわかるまでになるのってホントーに難しいなーと思いマス。難しいのは、それだけお計らいが深いのですが、今日もどうもありがとうございました。

Online視聴

  • 寅子先生、クライアントの皆様、本日も相談会を共有してくださってありがとうございました。ケースの時に寅子先生がおっしゃっていた寿命のことが魂に沁みました。人はそれぞれ与えられた寿命があり、寿命をまっとうするべきであるところ、ほとんどの人はストレスで寿命よりも短く人生を終えてしまうとのことでした。寿命をきちんとまっとうできれば良いなと感じました。ケースでのクライアント様と寅子先生の会話が穏やかでしたね。「恐れや悲しみが強いと体は縮こまり、それが痛みになる」とのこと、私も実体験から、その通りだと思いました。なるべく穏やかに過ごし、何が起こっても強い恐れや悲しみや恐怖を持たないようにすれば、体への過度なストレスを与えずに済むのだと改めて思い出させていただきました。
  • ケースを視聴して、再相談でもあるため何が問題点で話しているのかその事例について把握するのに少し時間がかかりました。最後に先生がケースについての解説があるのでライブ配信は勉強になります。女性の方が、前回サポート奴隷をとった後に、怒りの感情がわいてきて自分がなぜこんなにやらなければならないのかとはなされていた言葉が印象に残りました。別の症例の時は父親が主に話されていたので状況を把握しにくく経過もよくわかりませんでした。とても霊性の高い人であることは解説を聞いていてわかりました。鳥についばまれたという残留意識というのは、今世にも残るのだということがわかりました。その恐怖心を和らげることもレメディにはできるのだということがわかりました。
  • ちょっと簡単には感想が書けないほど、深く静かに魂に響く内容の健康相談でした。先生おっしゃる通り、先生の健康相談は「この世的診療」では全くありません。この3次元の事象を含みながらもアカシックレコードに刻まれた痛みや傷さえもカバー出来得るものなのです。ZENの凄さをいつも思います。本日のケースの皆様の肉体的症状や心と魂の傾向は、クライアント様方だけの問題ではなく、私にも、夫にも子供にも全て当てはまる内容です。今日お見せいただけたことで、ものすごく勉強になりましたし、レメディ選択への新たな視点を頂く事ができました。また「悩んでいるのは自分一人ではないんだ」と思えた瞬間を頂けた事もありがたいことです。まずは本日のクライアント様方へ深く感謝を申し上げたいと同時に、皆様のお幸せをお祈りさせて頂ければと思います。由井先生のお話にはブレがありません。それは真実(御神仏様と繋がった内容)だからですし、先生ご自身が体験され乗り越えられた内容だからだと思いますし、全てが自然だからだと思います。「太陽が東から登り西に沈む」そういう当たり前さがZENの土台にあるような気がするのです。エゴも見栄も上部の華美さもない、ほんとうに自然に真実だけが健康相談中に示されます。私はそんな部分に震えるほどの感動を覚えるのです。由井先生のすごさを思いますと涙が出ますが、今日の学びも一期一会でありがたき内容でございました。先生、本日のご講義もしっかり肚に落とし込んで参りたいと思います。尊きお時間をくださいまして誠にありがとうございました。
  • あらためて、霊的マテリアメディカの凄さを感じました。ハーネマンが信念の病気は諦めろと言い後世のホメオパシーに託したお話しが心に残りました。この時代に寅子先生がハーネマンからのバトンを受け取り、魂も含めた全体を癒すZENホメオパシーを作られ、そして自分が出会い学ばせていただく機会をいただいているこの流れに感謝です。鉛のレメディーの霊的マテリアメディカを聞いた時は、状況と一致していて本当に凄いな!と思いました。霊的マテリアメディカの本が出版されることを楽しみにしています。
  • 「年齢を重ねることで、身体は少しずつ不便さを抱えていく」けれどその不便さは、受け入れることで、決して不幸を意味するものではないのだと気づかされました。たとえそれが病の症状であったとしても、抗うだけでなく、受け入れるという在り方がある。不便さとともに生きながらも、心は静かに、穏やかに満ちていくことができる。外側の状態に左右されるのではなく、内側の在り方こそが「幸せ」を決める。そのシンプルで深い真実が、静かに胸に響く時間でした。いつも大切な気づきをありがとうございます。
  • 今回、ケースで由井先生が「皮膚が身体の母である」と教えてくださったことが一番印象に残りました。だからアトピーの場合は、お母さんも一緒に相談会を受ける必要があるのですね。先日ある方から霊感にもいろいろ種類があって霊がいると咳が出る場合もあるということを教えていただきました。由井先生が相談会でクライアントさんに大切なことを話そうとすると咳が止まらなくなったのを何度か見たことがあったのですが、霊がその場にいたからなんだと今更ながら分かりました。院首様が、僧侶が白い着物を着ているのは神様や(人々の)ご先祖様にいつ命を取られてもおかしくない職業だからとおっしゃっていたことを思い出しました(そのまま棺に入れるように)。ホメオパスも通じるところがあると感じました。今回も素晴らしいケースをありがとうございました。
  • 久しぶりにライブ視聴することができました。ポーテンシーを朝昼晩で揃える、最新のやりかたになっているのを、学ばせていただきました。二タックが鼠経リンパの腫れの第一レメディーであり、霊的マテリアメディカが合致していることに驚きました。
  • 本日もありがとうございました。症状の改善が想像以上で現代の医学だけでなくホメオパシーや霊性により大きく改善していく事に驚きました。いつかシャントが抜けるかもとの由井先生のお言葉が、クライアント様に勇気をもたらしますし、現実味があるところまで来ているような感じがしました。また、病気や症状はクライアント様の誤った思想や信念、頑張り過ぎているところを正直に教えてくれている本当にありがたいものだとお話を聞きながら感じました。また、過去世やカルマ、ご先祖さまの問題から症状が現れることも、相談会の中で的確に示しておられクライアント様の治癒の導きになったように思いました。由井先生クライアントの皆様に感謝いたします。
  • 今回、初めて相談会ライブを視聴させて頂きました。ZENホメオパシーの極意、クライアント様を治癒に導くのは過去、現在、未来、先祖、自分、子孫、を捉えた立体構造の処方なのだと理解致しました。ZENホメオパシーは、自分自身と自己内観し、自分自身のカルマを理解し、受け入れ、許し、感謝へと変容する過程において治癒が導かれるようにも感じました。クライアントさんの心の成長や気付きを促すホメオパスを目指すにも、相談会の視聴を通じて蓄積してゆけたらと思います。
  • 由井先生、クライアントさま  今日はありがとうございました。霊性の大切さを今一度感じました。
  • 本日もありがとうございました。過去生のカルマのせいで不調が起こるのも受け入れていかないといけないのかと毎回考えさせれれます。クライアントさんは自分の子供ぐらいの年齢だったので先生を話しを聞いてどう感じたのでしょうか。うちの息子には理解できない、信じない内容だと思います。祝詞や般若心経をすることもこの若さでやることが出来れば人生違ってくるでしょう。人生色々あり本当に困った時に神様にお願いをするのだと思います。私も最近になって毎日唱えています。寅子先生のお話は幅が広くて勉強になります。またよろしくお願いします。
  • ハーネマンが後世のホメオパスに託したことを真摯に受け止めZENホメオパシーを確立した寅子先生の下で教えを乞う事ができ本当に有り難いと感謝しています。また自分の癖をしっかりと見極め、落とし込めたいと思っています。
  • 信念の病気の理解が深まったように思います。
  • 今回もクライアントさまの過去世の意識が影響している現在の性格的特徴、その性格がゆえに感じてしまうストレスからの病気や不調という連鎖について由井先生の見事な解説により理解することができました。これを自分のクライアントさまとの相談会で応用できるのはまだまだ時間がかかると思いますが、今はケーススタディーと強化学習などで教えていただいたハーネマンのレメディーの霊性MMとTBRで導き出されたレメディーが示唆する過去世の人格を想像しつつ、頼りにして霊的な病理にも意識を広げていけたらと思います。クライアント様に伝えられていましたが、本当にこんなホメオパシーはどこにもない世界トップだと思いますし、何故かこの世的価値観は逆で、このようなホメオパシーが皆に受け入れられないという本当に価値あるものが評価されない世界であることを感じていますが、そのような逆境も試金石であると思って、評価されなくとも本物に出会えた喜び、学べるよろこびが勝っています。いつも大切な宝のような学びの場をありがとうございます。
  • 本日もケーススタディー学びの場をありがとうございました。どのクライアント様も自分自身の一部とリンクするところがあり、私自身ももっともっとレメディーが必要だなと考えさせられました。これまで燻っていた感情が抑えようのない状態で噴出し、囚われてします時が最近多くなりました。忙しさにかまけてみてこなかった部分、わざと忙しくして見ようとしてこなかったものを突きつけられているのだと思いました。次回もよろしくお願いします
  • 本日も貴重なケースの共有をありがとうございました。由井先生の相談会や講演、強化合宿は観るレメディーという自分の位置づけです。3月末から4月に入り、一気にエネルギーが低下したのか、また自分の幼児性も強くなり抑うつ的で動きにくくなっておりましたので、本日を心待ちにしておりました。 この世的価値観ではない、霊的価値観からの症状の受け止め方・受け入れ方の大事さと、過去生等も含めた全体像でとらえることの状態象の見方、またこの世は全て反対(本来価値あるものは下の下の下とみなされている)こと、食べ物に関する誤った情報が流布されていることなど、正しい情報をどう見極めるかは、信仰心が自分の中で培われているかによる自らの知恵が問われるのだなと思いました。ありがとうございました。
  • 今日もありがとうございました。 畑に関するお話が楽しかったです。 これから日本もどうなるのか不安ですが、自分の気持ちに正直にできることをやっていこうと思います。最後の方が納得されていたのが印象的でした。
  • ケースとも再診察の方々で、特にアトピーということで、とても興味深かったです。若い年齢での修行は大変だろうと思いました。でも真剣に聞いていたので頑張ってもらいたいと思いました。ありがとうございました。
  • 寅子先生、クライアントの皆様、ありがとうございました。こころに響き、魂にしみる、インチャを揺さぶるお話、相談会、ありがとうございました。最近、責めにすこぶる弱くなっています。サポート不満責めがあっていると思いました。新しい聖水、祈りのレメディー、私にもあっているレメディーが多くあったように思います。こころして取ろうと思います。私も、アダルトチルドレンで母の為に生きようとしていましたことが、よくわかりました。そして、自分でなく、人の喜ぶをしようとする癖が今でもあることが、認識できました。自分のために自分の真に喜ぶことを優先にしていきたいと思います。幼児性も強く、優しくしてほしい、裏でうまくいっている奴を落とし込めたいと思う気持ちもあると思います。様々な自分があることが、はっきり、わかるようになってきていると思いますが、まだ、少し深いところがわからないところがあるように思います。これからもケーススタディなどを通して、ヒントをもらって、認識を深め、このままの自分をこれでいいんだと思えるようにしたいと思います。ほんとうにありがとうございました。
  • 今回のどの方もご先祖様に霊格を吸われており、症状が悪化している傾向にある様子だった。中堅のご神仏様がお隠れになり、これから私たちはこれでも頑張れるか?と試されてるように思えた。自分にもそのようなことが起こっているのであれば、周りの方にもそのようなことが起こっているようであれば、前向きになれるような声掛けをしていきたいと思った。
  • 家族の特徴はその本人にも当然みられることなのだと改めて実感した。自分、その人を知るためには(特徴を理解する)家族の性格を読み解くのも一つの手段だと学んだ。
  • 水疱瘡の方が緊急のメールで送られてきた画像を見て寅子先生は水疱瘡と判断されたと仰せ。その判断は難しいものだったということですが、機会があればその画像をみてみたいと思いました。今回もクライアントの皆様、寅子先生、スタッフの皆様へ感謝申し上げたいと思います。このような学びの機会を頂けたことに感謝いたします。誠にありがとうございました。
  • 一番心に残り考えさせられたのはケースでのクライアントさんの年齢!うちの息子と同じ歳で辛い思いをたくさんしてきているというのがとてもとても衝撃でした。心経祝詞をやるか?と寅子先生が言った時に、ハイとすぐ答えていたところもとても凄いと思いました。この年齢でそれくらい覚悟するほど大変だったんだ、辛かったろうと感じました。この若い子との信頼関係をしっかり作っている寅子先生はやはり凄いですね。お母さんを通じて息子さんが繋がり、必要な事を知ることができた事は本当に凄いな、素晴らしいな、神様ご先祖様たちも喜びますね。相談では思いがけず育てる野菜についても聞くことができとても勉強になりました。6月に引っ越す新しい家では近くに畑が沢山あるので、土地主さんと仲良くなって畑を借りることができたら良いなぁって思っていたところでした。それまでは自宅のバルコニーで色々栽培することにチャレンジしようと思っています。最初の方の霊性の高さにはぶっ飛びました。霊性をあげていくっていうことの大変さはだいぶわかってきていますが、皆さん凄いな、素晴らしいなの一言です。
  • 寅子先生の霊的マテリアメディカ+ハーネマンのマテリアメディカを理解することで、クライアント様方の先祖の残留思念やクライアント様方の過去生のに起こった強烈な忘れられないおもいが現在も続いており、その無念さをわかってもらうために霊性の高い血筋の人に自分たちの無念さを解消してもらおうとすがってきているという背景が、やっと少し理解できるようになりました。
  • 現在も我が家において両親が亡くなる前から不思議な事がいくつもおこり、両親のなくなりかたからしても、私の幼少期からのこの世にうまれてくる課題だよねこれはという事などが、あからさまに目に見てもわかりやすく、子供におこっている、守護霊からの発信や、この6年間に起こったことも、あなたの進む道はこっちだよねといわんばかりに、選択がまちがっていると、事件がおき、正しい道に導くように今回も導かれるという事がありました。あとは私が、先祖の無念さを解消するためにホメオパシーをしっかり勉強して霊性をあげ死ぬまでにこつこつと先祖の無念晴らしを行い切ればあの世に行くことができるのかなとおもいました。
  • 視聴の機会をありがとうございます。先祖のカルマ受けて脊柱に無理がかかっていることを伝えていたり、3月末までの霊性向上のためのすがりがついたりと、霊的存在の状況が読め納得ができる、理解が深まってゆく内容でした。過去生から今の身体や感情にも様々な影響があり元の原因から解決を図る事で先祖供養になると分かり、命の流れに橋がかかるように感じました。別のクライアント様、ブライトという意識に似たような集団で家族を作っている事と、自分はどういう人間なのか、言われた事を落とし込む事の重要さを自分も顧みる必要があると思いました。もう一人のクライアント様、いまある症状、日本に対する海外の移民の動き、日本人の信仰心の大切さや自助互助などありながら、個人としてクライアント様の行く方向など、この世的価値観もつ中で、いきなりでなくコツコツと続けて行く事を進めてゆく提案が、どの自分も否定しなくていい歩み方と大切に感じました。
  • 病気、体調不良、ケガ、事故など全てのことに意味がある。ご先祖様や内なる自己からのメッセージ。自分では到底分かりようのないことを寅子先生と道師さまが紐解いて解決策をお示し下さる。なんと有難いのだろうか。ZEN ホメオパシーに出逢えて本当に感謝です。あとは実行あるのみです。
  • 相談会の内容も然ることながら、寅子先生ご自身のお話や、ハーネマンのことなど、とても為になります。ハーネマンの書いたオーガーノンは第6版で終わっていますが、確かにそれで完結なのではなく、次の世代のホメオパスに託したのだなと改め寅子先生が言われてわかりました。日本のホメオパシーにおいては、第6版の続きを寅子先生が請け負ってくださり本当にありがたいな~と思いました。 それと、世界をいろいろ回ったけど、日本が一番素晴らしいと聞いて、日本人に生まれて良かった、と改めてうれしい気持ちになりました。今日も視聴させていただけたことに、感謝申し上げます。
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