相談会参加者のアンケートを公開いたします。
目次
東京ライブ参加者
- 稲は風媒花なので蜜腺はないのに、なぜミツバチがやってくるのか?花粉が目的、農薬散布で大量死。勉強になりました。本日は特にとらこ先生の熱い想いが溢れていて、クライアント様が圧倒されるような場面もあり、大局が見通せる先生だからこそ苦しみや悔しさ(もどかしさ)が胸に迫ってきました。クライアント様に共通してきた「食の質(自然農)」と「自分に滋養を与える」大切さ、特に貧血についての見解とご指導に、私自身にも必要な内容でありがたかったです。私も御神仏や御眷属のために、ご飯作りはできるのに(お下がりを頂きますが)自分を滋養するための料理はできなくて(我が家の御神仏や御眷属はパーフェクトで私に滋養を与えようとしてくれるのにお心に叶わず)重症貧血と長期間の慢性貧血が改善せず、動いてくれないことがよくおこるので、「自分を大切にする」ことを、(特に親に愛されなかった分)自分で獲得しなければと思いました。またクライアント様の変化(好転)には大変驚きました。特にB型肝炎の方は前回の相談会でとらこ先生の諫言を受け取ってくれないのでは?と思っていたのですが、今回まで祝詞心経に取り組み、許しがたい「魂をズタズタにした友人」と起こったことに対して許しや感謝に至り、すっきりとしたご様子を拝見できて、極限の体験からでも人は変われるという、希望を感じました。
- ホメオパシーを取り続けていらしたので、2~30年お腹にお持ちの子宮筋腫が悪性になる事もなく、ずっと良性であるとわかったということで、感動しました。お母さんと一緒に家族皆さんでレメディーやサポートφをとって変化があり、それぞれ自分の生きた方向を選択していると言う事、さらに感動です。中心には菜園があり、採れた野菜の食事で身体も生き生き、心も生き生き。これからこの先もお母さん本人の学びを頑張るでしょう。苦しい苦しい時、一人で耐えていたお母さんが、誰かに助けを求めることが学びのようですね。そうなんですね。「えらそう」ってこういう事なんですね。目からウロコでことがした!「頑張りすぎてにっちもさっちもいかなくなっている。」神様仏様に助けを求めていることが学びとは、私にはガツンときました。無実の罪を着せられて、皆も親さえも自分を信じてくれない。その負の遺産を振り返り、思い出したことを味わう4か月間だった。負の塊が大きな力になった。なぜ神様はこのような試練をくれたのか。すべて必然で起きているのかもしれない。今の自分があるのはあの苦しみがあったから、とインナーチャイルド癒しにつなげる。その体験をよく分かる、とらこ先生が寄り添って励まし、じんわり力を送る姿がすごいなあの一言です。このような場面に参加させて頂き感謝です。これから出てくる怒り(君の心にある)との付き合い方も示して下さいました。これはとても大切なことだとも思いました。日月門の学びに励もうとの意思を持ちました。つい昨日まで私は自分の意思は何だろう?どこにあるのだろう?と心もとなく思っていましたが、きらりとしたかけらも見つけました!内にアイデアや夢をたくさんためている。とらこ先生、それらが現実のものとなりますように。御岳山の参拝行も麓から応援しています。
- すごーい!笑顔…気付きによって大きな改善、の3ケースでした!それでも許していく、どーしてそのようなことが自分に起きたのか?自分と対話していく、苦しくても葛藤があっても…諦めない……そうしていくと光につながっていく、そして症状もここまで良い方へ変わっていく胸を打つ3ケースでした。特に②家族みんなが、それぞれの命を沸き立たせて、それぞれの生活を目指して新たな道へ!は感動的なお話でした。嫌な人、憎んできた過去の出来事も、その意味が反転することで感謝する出来事となる!!!ぜーんぶ自分の心がつくってる、妄想、執着がつくってる。今日も新たな視点をひらいて下さり、どーもありがとうございました。P.S.えっ?レメディーって、そんな安いの?とワクチン考えて!の街頭活動をしている仲間がサポートΦCho(腸)摂ってくれることになりました。小さな種まき、ですが…
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- ホメオパシーの前にまずは食生活の話をする!は本当にそうで日々実践をしています。無頓着な方も多い、簡単便利に騙されている方も多く残念に思います。興味が無い、食べられれば良いという方も多く萎えてしまいますが進みます。インチャ癒しも本当に大切で日々感情と向き合います。クライアント様が早くに改善されますよう願います。
- ケースで話されていたホメオパシーがなかなか受け入れられないということに対して、食からアプローチした方がいいとアドバイスされていたことが、今の悩みの答えになったと思いました。先生が最後に山を進めていたのを聞いてホメオパシーだけでなく幅広くアドバイスできることも必要だと思いました。ケースでは、レメディーをとったことで、息子さんが自立に迎えるように変わっていったことが素晴らしいと思いました。この相談者さんが変わったことで子どもたちも変化していくのは素晴らしいと思う。発達障害のある子どもたちが食べ物によって変わってきたこと、自然に作られた食べ物を体に入れることが、身体だけでなく心も満たされることが話されていて、ロシアでの食べ物で鬱病が治っていく話はとても興味深く聞いていました。疾患の部分では、子宮や卵巣の問題については被害者意識があること、どうせ裏切られていくに違いないという考えを持っているとカンジタがありそのような時には、ノゾースの処方が必要だということがわかりました。ケースでは、小学生の時に泥棒扱いされた方が、その人を許して感謝できるようになったこと、心経と祝詞をやることによってB型肝炎の数値が正常に戻った。いったんは良くなった病気が再発するときには、心経や祝詞が必要でありそのことによって病気が治癒に導かれるということがわかり、カルマの問題や前世の問題についてはこういうことがとても重要だとわかりました。
- 本日も大変貴重なお時間を共有させていただけましたことを感謝申し上げます。由井先生がクライアント様へ熱いエールを贈られるお姿に、とても感銘を受けました。真の傾聴と共感と寄り添いというものは、やはり、沢山のご経験をされ、そして真摯に向き合い、沢山の壁を乗り越えられてきたからこそ出来る技なんだなぁと感じました。そして毎度ながら、とてもありがたいことに相談会を拝聴させていただいている私までも励ましていただいております!本当にありがとうございます。改めまして本日もLIVE配信をしてくださりありがとうございました。また次回もどうぞよろしくお願いいたします。
- それぞれの相談ケースの背景には、家族関係や、親雄関係、先祖のカルマや未解決の意識と言った目には見えないエネルギーの影響やカルマの連鎖、家系のカルマの傾向と言ったもののお話が共通して背景にくみ取りながらの相談会であることに、通常の医療機関にかかることでは計り知れない心や魂の深い癒しのきっかけをもたらしていることが非常に印象的であります。クライアント様の魂の成長や気付きをもって症状が回復に転じていく様子や経過なども非常に重要な点かと思います。頑張り過ぎて、人に頼れない、助けを求められなかった方の気持ちが非常に伝わってきて、苦しみの裏側には解放もあり、表裏一体なのだと思いました。
- 今日もありがとうございました。クライアントさんが先生と何年もの長い時間をかけ、お話し交わす内に徐々に心が紐解かれていきインチャを解放していく様子が素晴らしいと思いました。中々自分で自分の事は難しいのですが、私ももっと自分としっかりと向かい合ってみたいと思いました。
- クライアントの方に言われていたこと、頑張って頑張って、それでも「助けてと言わない」と言う言葉で、号泣してしまいました。わたしのそうなんだと気づかせて頂きました。ありがとうございました。
- ありがとうございました。クライアントさん自身がご自身の感情に気付かれて受け入れられると、身体も回復していく工程がすごいな~とつくづく思いました。また、その気づくまでに、そっと寄り添われている由井学長の思いを厚く感じました。
- 寅子先生、泣かないで。クライドファンディングで応援させていただきました。

