『子宮筋腫、手足先の痺れ、五十肩、腰痛』を主訴にもつ女性のケース

相談会参加者のアンケートを公開いたします。

目次

東京ライブ参加者

  • 3ケースお疲れ様でした。3ケース同じクオリティーで相談会続けて出来てすごいです。ライブでは画面のモザイクがなくて、スッキリ見ることが出来るし、音声も聞きやすくてよかったです。ライブはいいなと思いました。いろんな人の生きざまも知れて、学びもあり面白いです。ケースは自分と照らし合わせて参考になります。子宮頸がんの検査もしてないけど、いいのかなと思いもあったので、今日聞けて良かったです。ケースの教室でイラっとしたことがあったけど、イライラするのは当然だよなと、自分に優しくする〜そうかと思いました。人の反応で自分の居場所を見つけるも、自分そうだなと思いました。へらしていきたいです。こういう場を提供していただいてありがとうございます。
  • 面談室に入らせていただきました。すべてのCaseが有意義でした。患者さんの涙が何よりもつらかった人生を表現していました。肉体的極限には、脳内エンドルフィンが流れるランナーズ・ハイがあるのと同様、精神的極限に達した時に子宮収縮が起こることは驚きました。用賀に本部があるうちは、可能な限り参加したいと思っています。
  • 子どもの頃に起こった事故をまた同じようなシチュエーションで起こすようにして、まだ未解決のものがありますよ、とわざわざ教えてくれるなんて、ある意味何て親切でありがたいことだろう、と思いました。
  • 本日も長時間の相談会をありがとうございました。今回も難しい症例であり、過去世や先祖や魂の深い傷まで救わなくてはならないクライアント様を一気に4人。とらこ先生の胆力、慈悲と慈愛の揺るぎなさに感嘆し、深い感銘を受け、胸がいっぱいになりました。卵巣癌のステージⅣという生命の危機・極限だからこそ、できる魂と霊性のお話をお聴きできるのもクライアント様の生命を尽くした利他だと、心の中で手を合わせました。とらこ先生の「今を地獄だとして、それを体験しなければ、どうして慈悲が生まれようか」とのお言葉に、美しい蓮の花のイメージが浮かび、全てが神仏への道だと身をもって教えて下さるのが相談会だと思いました。
  • ありがとうございました。先生と導師様の仕事は本来の霊性にもどすことが一番の治療で、そうなればギャップがなくなるのでそんなに病気はしないよ、とおっしゃられたのが印象的でした。霊的見解ふくめ処方頂きありがとうございます。
  • 「君にしか分からない体験をホメオパスとして伝えていく」という言葉が心に残りました。インナーチャイルドに全面的な光と愛を与えるとおっしゃっていたのも、心が温かく感じました。今日もありがとうございました。
  • 苦しみに意味があることの認識の深さが伝わってくる相談会でした。クライアントさんの様々な苦しみが自分のことと無関係ではないという感覚を強く感じるようでした。
  • 先生の療法家に対する思い?どうしたら先生のお母様と同じような経験をする人を減らせるか”という言葉がとても心に残りました。卵巣癌で腹水がたまる様子を初めて拝見しました。言葉で説明を受けただけでは想像がつかなかったと思うので、実際のケースを通じて学べる環境があることに感謝です。

Online視聴

  • 本日もありがとうございました。ここに体験している出来事が今の自分でなく、過去世、先祖の魂の再体験。心経祝詞がそれらを諭してくれている。引いてしまうのは自己卑下が強い人など他の誰が教えてくれるでしょうか。私も偉そうなところ、自己卑下、自分の思い通りにいかないときに怒りなど多々あります。ケースを見させていただけることで、自身の問題と重ねながら又、近しい人に重ねながら学ぶ機会を戴けることに感謝します。いつもありがとうございます。
  • 由井先生、クライアントの皆様、本日も相談会を共有してくださってありがとうございました。私も人差し指よりも薬指の方が長くて、男性ホルモン優位型だと言われたことがあります。人生が非常に辛すぎる人には、肉体的な喜びのエクスタシーをあげることで、自殺しないようにするというご神仏様のお計らいがあるのですね。初めて聞きました。子宮収縮症とおっしゃっていたと思うのですが、調べてみても病気としては出てきませんでした。聞き違えてしまったのかもしれません。
  • ありがとうございました。カルマや過去世により体調や精神が乱されてしまう方も多いのですね。そうならないよう、またそのような方の助けをしていきたいと思います。結婚生活で絶望・虚無を体験し、今は穏やかに過ごせる事に感謝です。病院は検査でも点数・お金という仕組みに騙されないで過ごしています。クライアント様が少しでも早く改善されますよう願います。
  • 本日はどうもありがとうございました。インチャ癒しがいかに大切かということを深く感じました。インチャクラスも受講させていただきながら癒せていないところが大きく自分が情けないですが、こちらの相談会で学ばせていただきながら少しずつ頑張っていけるように思えてきます。ありがたく視聴させていただきました。現代医学の先生のお話も伺うことができ、ホメオパシーと現代医学との見極め方のようなものも学ばせていただきました。どうもありがとうございました。
  • 寅子先生今日の相談会もとても心に沁みました。特に、大権現様からのお言葉長い目で見る、目先の損得にとらわれないこと、自分を尊敬しなさいという言葉には身体の細胞、心の細胞が喜びました。寅子先生ですら、心経をあげていても…  という気持ちになることに驚きました。私も日月門七カ月でそういう気持ちになる日もあります。寅子先生の毎日すること、凡事徹底を守ってやっております。感謝しております。ありがとうございました。
  • 貴重なケースをありがとうございました。悪性腫瘍の出現は、自分が自分自身を理解するためのお知らせであり、そこにはカンジダやインチャが大きく関わっている事がよく理解出来ました。日頃からのインチャ癒しや、霊性の向上、哲学、そして食事の質や内容などを見つめていく事の大切さを改めて感じました。終わりにドクターからのお話で、食事が摂取できているので、ホメオパシーでまだやっていける可能性があるとの事でしたので、現代医学とホメオパシーの両方を上手く利用しながら、療養生活を安静に過ごしてほしいと思いました。クライアントの皆様、どうぞお大事になさってください。
  • 最初のケースの方は、過去世の恐怖が蘇ってしまったということで、一見原因がわからないのが、すごく難しいなと思います。霊的な事がわからなければ、原因不明で終わってしまうんだろうなと思います。そういう部分に働きかけてくれるレメディがあるのが、ありがたいなと感じました。お母さんの落人のお墓のお話がちょっと怖いなと思いました。義理のお母さんのような信心深い方も、最近はあまりいないので、報われない魂が荒れ放題になっているのも現世界に悪影響を及ぼしているのかなとふと感じてしまいました。ただ中途半端に手を出してしまうのも怖いなと、霊的な世界の怖さを感じてしまいました。最後の方は、本当に何とかなって欲しいなと思いました。母親から愛されないというのは、本当につらい事で全ての根っこになっているんだと感じました。頭ではしっかり色々と理解されてるかんじに見えたのですが、傷ついたインチャを癒すというのはまた別物というのが、難しいなと思いました。やっぱりまた何度も絶望の状態に戻らないと癒されないのかな、中々自分でやっていくのも大変だろうなと感じます。最近ケーステイクのクライアントになってくれそうな方とお話していて、一見、ただ外側から見ればいい母親だったから、大人になるまで本当は愛されていないという、母親のおかしさみたいなものに気付けなかったと言ってて、同じなんだ、と考えてしまいました。でも母親には自分に問題があるということに、気付けるだけの成熟度がないという、言っても言っても何もわかってもらえないという、このかんじはつらいなと思います。もう本当に自分でやるしかないんですよね。ご神仏様がサポートしてくれるというのは本当にありがたいと思います。
  • 毎回、相談会開催をありがとうございます。1人目の方の時に、由井寅子先生が検査などは受けないと仰ってて、私も早くに気が付いていたら、そのような検査は受けなかったのにと思いました。私自身、13年前に子宮体癌1bで卵管、卵巣、子宮を切除する手術をしました。25年飲んでいた精神病薬を6年前に断薬しました。5年前に始まったコロナワクチンが危ないものであることを知り、住んでいる市の一番大きな神社へ毎週掃除へいき、マスクやワクチンが危ないと言うチラシ配りをし、水素やゴットクリーナーをする健康サロンへほぼ毎週通っていました。そこに来ておられた高齢男性に痴漢されました。その男性の名前も住所も知っている人だったので、数年後、自宅に来られたバトロールの警官に話し調書は書いて貰うことは出来ました。私自身、その痴漢に会った時は、52歳くらいでした。痴漢された時、その男性には何ヶ月も毎週あっていたので、大変驚き、怖くて逃げ帰りました。毎週神社掃除へいき、兄が肺がんになっているので御百度参りも、コロナワクチンを皆さんがうたないようにと祈願もしていたので、その神社掃除もすぐに辞めれず、その高齢男性を訴えることも出来ませんでした。主人の両親の看取りや実家の片付けもある頃だったので、大変辛い思いをしました。卵巣癌の方も、薬指が長いのですね。由井寅子先生のお話を聴いていて、いつも辛い話しだけど、大変共感出来るのは、自分自身も大変な人生を送っているからかも知れないと思いました。私自身も両手とも薬指が長く、右手の人差し指は、3歳頃の車の事故で短くなっています。13年前の子宮体癌の手術の時、実母が面会に来てくれましたが、手術の前日に「こんな病気になったのはお前が悪いからだ」と言われました。生長の家の京都の幹部だったので、宗教をしているのに病気になってると恥ずかしいからか、私が嫌いだったからかわかりませんが、辛い出来事でした。その後、退院して、父が老いて亡くなり、その介護を最期までしてくれた兄の奥さん(介護看護師でした)が、自分の子を連れて出て行きました。兄と姉は、離婚届を出すのにお互いの届の証人になったようでした。長々と話しを聞いていただきありがとうございました。年頃の娘がおりますので、死にませんが、余りに酷い不条理なことにあっていたので、書かせて頂きました。最近は、シイピアと共に、女かぁは、ほぼ飲み終わったので、今は、不条理を少しづつ飲んでいます。由井寅子先生の本はだいぶ読みましたが、現在経済的に苦しく、講座を受けるお金が無いため、自分で調べながら、レメディを飲んでいます。今回も相談会ライブをありがとうございました。
  • 私に必要な内容がたくさん有り観られて感謝です。私も卵巣癌ステージ4Bなのでずっと気になっていました。端歩いててもぶつかられるのは私もよくあり、民度の劣化という説明に納得。虫刺されに岩塩を塗っているという話に、海で泳ぐのや深海塩も良いとか塩麹で揉んだ胡瓜を食べるのも良いとかいうのも良かった。東大寺に縁がある人うらやましい気がします。寅子先生と行く寺社ツアーやってほしいです。現地集合現地解散で良いので。卵巣に異常が出るのは母に愛されなかった母らしいことをしてもらえなかった、という話しも癒されました。ダキニ天が性というのは初めて聞いた。人は騙す人は理解しないという思いがあるとカンジダがはびこるのもなるほどです。自分が自分の母役になって寄り添うしかないというのも。とても悪い人が20%わるかったりよかったりどちらもなる人が60%とても良い人が20%という話しもなるほどでした。私は転移の痛みが酷く、点滴の抗がん剤も開腹摘出手術も病院からやるように言われたことは全てしました。今も飲み薬の抗がん剤を毎日飲んでます。体調は悪くはないけど、5年生存率10%と言われているので身辺整理を進めています。腑に落ちる話が聞けて癒されました。癌がインチャを食べてくれるというのも良かったです。
  • 相談会、まさに自分のことのようで涙を流しながら拝聴しました。卵巣は母に関係する…、そうなのですね。私はどちらかというと父親との関係が良くないのですが、私同様インチャまみれの母親(三女のため親からさほど愛されずに育った)とも時に衝突したりしていますので、なるほどと思いながら視聴していました。『癌とカンジダは悪者ではない』、ホメオパスになろうとしている相談者様への寅子先生の言葉、虚無と絶望はなかなか癒せないなど、心に残る内容満載でした。寅子先生の毎回お一人お一人の患者様に寄り添うお姿にもいつも感銘を受けます。先生の他の講演会では聞けないお話も耳にすることができる、講演会だと思います。貴重な機会を頂きまして、ありがとうございました。
  • 本日も貴重な相談会を拝聴させていただき、ありがとうございました。病気と信念の病気、信仰心は深く関係していることを再認識いたしました。母から愛されなかった想いを、どのように自分の中で処理していくか。多くの課題をもらったように感じます。自分と向き合うことを丁寧に行っていきたいと思いました。
  • 多かれ少なかれ皆先祖や過去星を今世の肉体を持って解消しているのですが、ケースの方々は本当にすごい魂だと思います。毎回寅子先生の厳しくも慈悲深いお言葉の数々に心を打たれます。
  • 由井先生、クライアント様 有難うございました。深い學びの時間に感謝します。
  • 今回も貴重なお話と機会をどうもありがとうございました。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次