『子宮体癌(ステージ1a相当、内膜組織 serous carcinoma)』を主訴にもつ女性のケース

相談会参加者のアンケートを公開いたします。

目次

東京ライブ参加者

  • 本日も病理の深い難しいケースをいかに霊性向上へと導き、ご本人様と先祖代々の方々を含めて自ら治癒していく力を目覚めさせていくのか、魂の学びをさせていただきました。霊性の道へ向かわなくてはならないというお知らせとして耐えがたい症状が出ているとしても、若い方にとっては霊性の道を受け入れて生き方や生活習慣を変えるということが非常に難しいと、現実を突きつけられた思いでした。とらこ先生の忍耐と許し、諭す姿から真の大人としての在り方を学ばせていただきました。また、先祖代々の間違った意識の強烈さが印象深かったです。自分に置きかえて考えてみても先祖の意識やカルマは本当に根深く、どれだけ取り組んでも長く険しい道程で、くじけそうになります。相談会見学を通して、多くのクライアント様がとらこ先生のご指導の元、実践されている姿を目の当たりにすることで励まされるところは大きいです。そして、幼児性の難しさと「全ての事像は神仏のおはからい(必然)と清く受け入れる」「わからないものをわからないままにする」と達観へ至る道が遠く思えました。明日の強化学習でより深く学ばせていただき、自らを省りみて、地道に一歩一歩取り組んでいこうととらこ先生、クライアント様の姿に勇気づけられております。本日もありがとうございました。
  • また、裏切られる……怖いから人に尽くせない……人生、人の命、助け合い、人と供に…人は傷つける、でも、心を開いて、オープンにして…治療家が心、ひらかなくてどーする、……ケースのお話のところでふいに、来し方のこと、いろんな人の顔が浮かんできて、涙がばーっと出てきてしまいました。人の世はなんと辛いことが多いのでしょう。感情を乱され、振り回され、意志をくじかれることが度々、起き、考えることが面倒なことばかり…生きるのが辛くなります。それでも生きなくてはならない(涙)先週のケースのアンケートの最後に、コロワク被害者の裁判について書きました。チラシ配りの仲間には、息子さんを亡くした方、奥さんを亡くした方、お母様を亡くされた方、打ってしまって苦しい思いをし、苦しい生活を強いられてる方…いろいろな状況、立ち場の方がいます。憤り、悲しみ、慟哭、激しい怒り…たくさんの深い感情が渦巻いています。子供にだけは、打たせてほしくない(涙)と必死になり、うつが深くなって精神科病院に入院するに至った友人もいます。まだまだ、コトの恐しさに気がついていない、知ろう、と思えない人が日本にはまだまだ居ます。茶化してくる中学生男子もいたりします。行政・マスコミ…「洗脳」の網があっちから、こっちから、掛けられているのでわからないのです。戦争は何もドンパチだけではないのに(涙)今は戦下なのに(涙)魂を鍛えるために、このような計らいを天はくださっているのでしょう。悲しんで、苦しんでー貴方に必要だからなのだよ、それを受けとり、変容していき、よりよく生きられる道に至るんだよーちゃーんと見守って下さっている、と信じています。そー、信じられるに至る学びに出会えて感謝です。今日も深き学び、先生、クライエントさま、Staffの方々どうもありがとーございました。

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  • 本日もケースの見学により貴重な学びの機会をいただきありがとうございます。人それぞれに乗り越えなくてはならないテーマがありますが、幼児性は難しさを感じるテーマで、インチャ=幼児性といえるくらい大きなものを含んでいるうえに、自覚が難しく、流されて飲まれてしまうのですが、自分を見つめて見つめて、問うて問うて、できなくて、やっと少しわかって、を繰り返していくしかないのだなというようなことを考えて拝聴させていただいておりました。自分の問題は向き合うのが難しいですが、先生とクライアント様のやりとりを自分と重ねて省みさせていただきました。本日もありがとうございました。
  • 最後に高宮先生がまとめてくださっていましたが、今日は全体を通して、「病気になる意味」「幼児性」というテーマを印象深く感じました。「病気はお知らせ。霊性が上がると病気は必要なくなる。」このことが自分にまだ落とし込めていませんでした。大元の大切なことなのに、知識を詰め込み頭で考え、症状に気を取られ、「生き方考え方が間違ってますよ」という大切な声が耳に届きにくくなっている自分を反省しました。そして幼児性のお話しも、自分は人の数倍幼児性が強い自覚があるのに頑固にこびりついて落とせずにいるので、お話ししてくださり感謝しています。疾病御利益や水疱瘡のこと、ご先祖様から受け継いだものなど、原因は色々なところにあり、「自分を責めずに認識だけする」という言葉も一緒に大切にします。そしてよく自分を省みます。
  • 本日も貴重なケースを共有してくださいましてありがとうございました。相談会を通してクライアント様と由井先生がお話くださるエピソードを見聞きさせていただき、(視聴させていただいている私自身も)日々の生活の見直しや振り返りをさせていただいております。日々の行いや考え方など、ハッとさせられることも多々あったり、「なるほど!」と納得したり、本当に毎回貴重なお時間を共有させていただけてありがたいです。
  • 由井先生、クライアントの皆様、本日も相談会を共有してくださってありがとうございました。ケースの時に、静岡で農作業を教えるという計画をお話しされていました。無農薬農業をゼロから学びたい若者が大勢いるので、良い方向になりますね。
  • 本日もありがとうございました。CHhomに入学したときに、「わからないことがあったときにはすぐに聞くのも一つの方法だが、そのままにしておくのもよい。なぜならいつか分かるときが来るから」というような説明を受けたことがありました。私は通学コースではなかったので疑問点をすぐに質問できないのは不利だと思っていたのですが、その言葉がとても印象に残っていました。実際、時には何年もかかることもありましたが、その通りになりましたし、わからないなりに考え続けたからこそ、答えを得たときには深く腑に落ちるような経験を何度もしました。このことも、自分自身の幼児性だったと、今日の相談会の視聴で気づくことができました。ありがとうございます。由井先生のお話は、講義はもちろん、視聴者自身に向けられたものではないはずの相談会の中でも、深く響くものが多くあります。それは、由井先生がどんな時でも、手を抜かず心を込めて取り組まれているからだと思います。
  • 今回の相談会では信仰心が大切だということを強調されていたと思います。しかし、ご先祖さまや過去世の誤った価値観を癒すために、そのことをクライアント様に伝えて認識してもらうことの難しさを感じました。
  • インチャを癒すことが病気をよくするのにとても大切なことがわかってきたと同時に最近は先祖の思いや過去性の思いに共感してあげることも大切になってくるということ、そうなのかもしれないと思ってみることがまず大切かなと、最近相談会を聴いていて腑に落ちるようになりました。
  • 母方の次は父方、、、とどんどん炙り出しがあってカルマというものの根深さを感じました。貯めてきたものは少しづつ出してきれいにしていくしかなく、私自身もこれ以上溜めないようにしていかないといけないなと感じました。
  • 貴重なケースをありがとうございました。本日も深い学びを得る事が出来ました。各ミネラル(ティッシュソルト)がどのような症状に適しているのか、そしてどのように処方していけば良いのかよく理解出来ました。また、骨は信仰心と関係している事や、執着心があると骨の癒合がうまくいかないと聞き、最近、事故で骨折してしまった知り合いの事を思い出し、確かにその様な傾向があるかもと納得してしまいました。人に頼らない偉そうな意識は、自分をさらけ出さないので打ち解けない、と寅子先生からクライアントさんへのアドバイスがありましたが、私自身も学生の時、教員から同じ事を言われ、その時のことを思い出しました。自分の欠点や、腹に落としきれていない事を伝えてくださる事は、本当にありがたい事だと、今日は第三者の立場から見ていて改めて感じました。己の霊性を上げることによって、病気から遠のくことができる。相談会の視聴を重ねるたび、霊性の向上の大切さを実感しています。クライアントの皆様、どうぞお大事になさって下さい。
  • いつもライブ配信&アーカイブ配信、どうもありがとうございます。いつもの事、当然の事ではあるのですが、祝詞心経とインチャ癒しをして自分の行いに気づく事の大切さ、それ無くして霊性の向上はありえないし症状の改善には繋がらない事を改めて教えてくれた回でした。「良い顔をして人を騙す人」のお話も、自分は?と見直してみる良い機会でした。膵臓のおたふくかぜに罹り切れていないや麻疹の件などの病理的な事も、クライアントさんへの説明で話して下さるのでとても勉強になります。いつもどうもありがとうございます。
  • 難病を持っている私にとって「難病を貰っているのは、そっちの道ではないと知らされている」という先生の言葉を日々頭に置きたいと思います。また、人の管下に入るのではなく自分自身が神、仏になると言う言葉にとても励まされました。ありがとうございました。
  • 由井先生、本日も大切なお話をいただきまして、ありがとうございました。由井先生の人に対して心を開かないと信仰心が持てないというお話、西洋医学の薬でも痛みを止めてくれるのだからありがたいと思っていただくというお話、霊性が上がると病気は必要なくなるんだよというお話がとても印象に残りました。毎回、由井先生のお言葉で何度も教えていただいていますが、今のこの状態でいいと思えるかどうか、そう思えることが大人になるということであり、感謝あるところに自己治癒力が働いて、ご神仏様が寄り添って下さるというお話を本日も教えていただきました。やっと、心での理解が少しできるようになったかなと感じました。今、生きている人たちにとって必要なことは、食料をどう確保していくのかということ、自分を助ける手立て(ホメオパシー)を勉強することにお金を使い、すべて目の前に起こることは必然であるから、それを受け取っていくこと。この由井先生のお言葉の中に、生き残るすべての知恵が含まれていると思いました。由井先生のこのお言葉を深く受け止め、大切に自分自身の中でよく考えて生きていきたいと思います。本日もありがとうございました。
  • 今日は癌のケースが2つもあり、ガンという病理について深い学びをいただきました。リアル霊格とプライド霊格のギャップによる自己治癒の低下、さらにリアル霊格を下げる低霊性意識の特徴とそれを持つことになった家系的ルーツ、それを解消するための聖水や祈りのレメディーを段階的にクライアント様の心に深く届くように丁寧に説明をされている様子が印象的でした。それによって私たち見学者もよりよく理解することができ大変ありがたいです。何か大きな力を持つ人に頼る信仰の危うさ、死ぬ時には自分しか頼りにならないこと、そして自分自身を霊的に成長させず、人を頼りにした場合、死ぬ時に慌てることになるという、お話が特に心に残りました。日月門での霊性向上をコツコツと続けていきたいと思いました。
  • 途中からの拝聴でしたが、とても学びの深い機会をいただきまして相談者の方々、由井先生ありがとうございました。病気はお知らせであり、必要が無くなれば消えてしまう。どんな難病であれそこから気付き学べば救われるという希望を持つことが出来ました。ホメオパシーを学ぶことは、イコール私たちは信仰の中で生かされていることに目覚め、すべてのことに感謝の心で尽くすことと思いました。由井先生ご自身の人生をお聴き出来ることがとても有難かったです。ありがとうございました。
  • 改めて、身の引き締まるような思いがしました。
  • 今日もありがとうございました。
  • ありがとうございました。
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