相談会参加者のアンケートを公開いたします。
目次
東京ライブ参加者
- 話をききながら、QXもみながら、同時にレメディを出していく 時間内に……準備もされていましたが、必要な情報を語られているのがとても自身にひびきました。ワクチンの害を改めて感じました。学生の人権を守っていかなくてはいけないと思いました。
- ありがとうございました。100万人に1人の症例の方の相談会は圧巻でした、ワクチンの毒性が丸裸になり、肝臓が必死で毒を閉じこめ、ある意味彼女を守ったということと思いました。山内先生の考察もタイムリーでとても良かったです。拍手(絵文字)この症例も外部視聴の方々に浸透して、ワクチン毒性の理解・ホメオパシーへの理解へつながると思いました。たいへん、すばらしい相談会を感謝いたします。寅子先生のワクチン毒のおはなしも迫力があり、涙が出ました。
- 何が影響して、その怒り、その恐れ……巣くっているのか?そこがわかれば生き方も前向きになりますね。どの人にもなんでこの思い、感情、意識がぐるぐるぐるぐる自分の中にあるのだろう、はあると思います。そこに辿り着けるこの学びにつながる方が増えますよーに。ケースですが、ここまでのことになったのに、看護の学びは手放したくない、という思いーいろいろなものは繋がっている、点と点が線になり、線と線が面になり、俯瞰して見られる視点、持てる持てないー人生が大きく変わる、凄い時代に生きているんだなーと思います。『苦海浄土』の読書会に参加しています。どーしてこれに参加しようと思ったのか、訊かれました。水俣病も子や孫に引き継がれていき、終ったことではないのですが、現に今も、コロワクの被害が出ていて(世界中で)、苦しまれている方がたくさんいらっしゃいます、という話をさせてもらったのですが、やはり、マスコミや行政から流れない情報には思考停止になるのでしょう、無言になり、これ以上は話せないナ、という空気になりました。日本人、深ーく眠らされてしまったなぁと思います。一方で気がつき、本人、家族が被害に遭われている方の怒り、憤りももの凄いです
- 本日も大変濃厚な相談会から学ばせていただき、大変勉強になりました。看護学生という予防接種を避けられない立場での発病と西洋医学の治療に苦しまれ、人事とは思えず、胸が痛みました。とらこ先生の導きで、背景にお父様を亡くされた深い悲しみがあることや、間違った価値観と母方先祖のカルマがあると判明し、(今回はほとんどお母様が話してしまっていましたので)次回からはご本人様のお気持ちを解放しながら大きく改善していくことを心より願い、また確信をもってZENホメオパシーであれば、御本人様の霊的成長と共に快方へと向かわれるプロセスを見守り、学ばせていただきたく存じます。
Online視聴
- 配信してくださり、ありがとうございました。どのケースもさまざまな意味で深さがあり、重みを感じる内容でした。特に初回の方の相談会の進行には学びが多く、核心となる部分について口をつぐむことなく、なおかつ親御さんが納得できる形へ導いていくところに、由井先生ならではの技術を感じ、大変驚かされました。自分であれば、早い段階で結論を伝えてしまったかもしれませんし、どこかで失望感やジレンマを感じてしまったのではないかと思います。大変勉強させていただきました。当然のことながら、まだまだ自分に足りないところが多く、悩むこともありますが、いつも助けていただいております。心より感謝申し上げます。
- いつもながら、素晴らしい相談会の公開、ありがとうございました。これまでのレメディーではカバー出来ない部分に届く霊水や祈りのレメディーは、毎回、メモを取りながら拝聴しております。YOBOキットの講演会も楽しみにしております。
- 本日も深い学びが頂ける健康相談でした。内容に関して報告したい事は山のようにありますが、私個人的に、相談会の中に私のトラウマに接触した箇所がありまして‥「ああ、まだ、そこが癒えていなかったのか」と自覚させられた瞬間があり、そういう部分でも今日の健康相談はありがたいものでした。トラウマに接触した部分と言いますのは、「症状の悪化があったのに、病院側がキャッチし速やかに対応しなかったせいで、痛みが出て大変になったから転院させて辛うじて上手く事が運んだ」といった、病院側の対応の悪さへの追求及び、それに対する憎悪の感情についてです。見ていて、とてもつらかったです。病院関係者は(美容形成外科などは分かりませんが)真剣に仕事をしているはずですし、西洋医学はユダヤ医学で人類削減医療と分かったら、きっと誰もがショックを受けるはずで、知らないのは罪ではありますが、けれども少なくとも総合病院などは真面目に懸命に仕事をしています。私は臨床を約10年やってボロボロになりましたが、ストレスの60%は「あんたのせいで」という想念への恐怖があったような気がします。救命救急時の対応からオムツや介護の世話まで、本当に医療職は激務だし高度なスキルも実践力も共感力も理解力も必要です。それでも患者さんから「足りない、おかしい、間違えていないか?」と言われるのです。これを書いてて涙が出るので、やはり私はまだ癒えていないのだと思います。このようなトラウマを抱え、今後もZENホメオパスとして、今度は体と心だけではなく、魂のタイムラインまで介入せねばならない状況にある我が身をどう捉えて良いのか?途方に暮れる思いです。怖いです。魂のタイムラインに介入するのが怖いです。目に見えない領域で御神仏様の光までお届けできるのか?それが間違えずにできるのか怖いです。先生クライアントさま本日もありがとうございました。
- 今回はお二人目の方のご相談が衝撃的でショックでもありました。山内先生のお話しが分かりやすく要点をまとめてくださっていて、それを聞いてさらに色々考えるものがありました。ワクチンや薬や農薬や遺伝子組換えや、身体に害になるものを簡単に勧め強制的にとらせることもあるこの日本社会にうんざりしてしまいますが、国民一人一人が正しい知識を持てるように、正しい判断を出来るように、山内先生がおっしゃるように「善と悪」分断ではなく調和の意識で草の根運動ができたらなと思います。自分のことですが、私も数年前から右脇腹の激痛が続いています。怒りの感情を忘れたかのように生きてきました。解毒力がなく化学物質過敏症や皮膚湿疹やアレルギーが子供の頃から続いています。肝臓と怒りの関係、肝臓の解毒力について、お話しを聞いて納得でした。そしてワクチンの害を肝臓が解毒しようとしてくれて限界を超えてしまった今日のお話し、悲しくなりました。臓器はいつも主のために頑張っている、、ごめんなさいと感謝の気持ちでいっぱいになりました。メッセージのたくさんあるケースをとりあげて配信してくださり、ありがとうございました。
- まだ勉強を始めたばかりで全然わからないですが、ホメオパシーが素晴らしい事だけは理解出来ました。今後の勉強が楽しみです。
- クライアントの雰囲気などでは図れないそのクライアントが奥にかかえているインチャを見抜く目を培う大切さを改めて知りました。クライアントの親子にすごく言いにくいこともずばっと由井先生が言っていたことを(「看護師にそれでもなるのか?」ということなど)踏み込んでお話しされていたことはとても興味深いことでした。ただ、豊受クリニックでされていることをこの公開の場で話されたことはまずいのでは?と心配になりました。相反する葛藤の意識が恐れや不安を呼んでいることと腸の病とのリンクがあることが見て取れて興味深いケースでした。
- ケーススタディは、由井先生の最新の臨床が拝見でき、いつもとても勉強になります。特に今日は、水のレメディーやYOBOキットのレメディーの解説が学びになりました。ありがとうございました。
- 寅子先生の知識や経験がありましたら長年の不調はなくなると感じました。20年近くレメディーを取っておりますが今一番悪化しています。何人かのホメオパスにかかりましたが寅子先生とは違いました。細やかなレメディーの選択はすごいです。沢山のレメディーのヒントを与えて頂きましてありがとうございました。抗がん剤治療が時代遅れである事、欧米では実施されない事。がんは何故できるのかを理解していればあの様なお話はされないと思います。抗がん剤治療をあの様に勧められたら一般の人は承諾します。それで弱って死んでいくのです。代替え医療を実践している皆が西洋医学は悪だと思っていないのに決めつけた言い方をされたのがやはり医師だなと思いました。西洋医学は緊急医療ですから役割があるのです。内海先生の本を読まれたらいいと思います。寅子先生のお話を聞いていたらあの話は出来ません。貴重なライブをありがとうございました。寅子先生は最近導師様のお話が多くなり距離を置いていましたが、やはり素晴らしい方だと思いました。

