相談会参加者のアンケートを公開いたします。
目次
東京ライブ参加者
- 由井先生、本日は大切なお話をたくさんいただきまして、ありがとうございました。クライアント皆様のお話をすべて自分の今の状況や考え方、インチャと照らし合わせながら伺っておりました。何のために今、自分がこのような状況にあり、このような苦しみが与えられているかということを深く深く自分自身の中でもう一度考えようと思いました。今回のお話は本当に自分自身をよく振り返らなければいけないと教えていただきました。自宅でもう一度由井先生のお言葉を一つ一つ振り返らせていただきます。本日は本当にありがとうございました。
- 自分がつくったカルマ、先祖の残留思念ー重ーく重ーく課題として課せられるのですねー。外に原因はない。内を見つめようとして扉が開かれる。自ら求め、求め、諦らめず、求め‥‥なのだと思います。私も疾病ご利益でした。訊いて、答えてもらって、で掴めることではない。道は人それぞれ。自分でかちとりに行ってこそ、光に通じる。与えられるものでは自分のものにならない。本当に険しい道。楽な人生を歩んでいる人が羨ましくなる。でも比べることではない。厳しいケースでした。覚悟決められるか、決められないか…、もー、やるっきゃない!ところまで落ちないと…なのでしょーか‥‥。今日も、どうもありがとうございました!
- 本日もクライアント様をとおして大切なご指導をいただきましたこと、心より感謝申し上げます。「何でこんな辛い思いをしなくてはならないのか」という信念の病を越えることの難しさを自分事として深く向き合わさせていただきました。
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- 意味がないことをやることが大切の意味がまた少し腑に落ちました。自我を減らすのですね。悲しみから血液リンパ液体液よどみ流れ悪くなるのですね。インチャのネガティブ感情がそこまで様々な影響があることを知らない人は多いので学べてありがたいし伝えたいと思います。とらこ先生が強い口調で話されたとき身が引き締まる思いがしました。悲しい気持ちにもなりあー、自分のインチャもこの辺にもあるのだなと感じました。様々な勉強になりました。ありがとうございいます。とらこ先生の一日中世のためにご尽力いただいている姿にいつも有難くおもっております。
- 今回 なかなか厳しい内容だったなぁ~と自分の身に置き換え 受けとめて聴きました。深い学びではありますが 辛い想いが残りました。久しぶりに相談会視聴しましたけれど貴重な学びと気づきになりました。ありがとうございました。
- 由井先生、クライアントの皆様、本日も相談会を共有してくださってありがとうございました。ケースで由井先生がおっしゃっていた、「他人から言われたことをそのまま信じることは危険。自分でも調べる必要がある」とのお言葉が、今日の私にとても腑に落ちました。
- 本日もケースを見学することで貴重な学びの機会をいただき、ありがとうございます。自分自身の問題と向き合い、等身大の自分を知ること、乗り越えていくことの難しさを改めて感じる時間となりました。自分が握りしめているものを手放すことは一筋縄ではいかず、霊性の修行、霊性の道を行くこと、自己成長には乗り越える過程で大きな苦しみが伴いますが、苦しみを苦しみとせず、霊的哲学をもって立ち向かっていくことの大切さを実感するとともに、由井先生のご指導の深さを感じました。その人の問題を正しく理解し、指導する、ということには、深い愛と信頼がないと実現しないことであり、それを見させていただけることに心より感謝いたします。
- 今回は全体的に、「苦しみでカルマを払っている」というのが共通で印象に残りました。痛みや苦しい出来事を嫌なことと捉えるのか、カルマを払う機会をいただけて有り難いととるのか、同じことも考え次第で大きく変わる、とあらためて教えていただき、大事なことは何度もお話ししてくださるので身に入りやすいです。そして今回は由井先生から厳しくお話しされていて、それは私自身でもあるので、自身で深く反省する機会をいただけて相談者の方と先生に感謝しています。相談会では、霊性の高い方が結構多くて、「すごいな~」と自分とは遠いように感じることも多々あるのですが、私のように人生がずーっと停滞していて症状も改善せず本当にダメでどうしようもない自分だと大いに自覚のある人間からすると、厳しいお話しは大変貴重で有難く現実的で、視聴させていただき心から感謝しています。相談者様は私自身です。先生の言葉を重く受け止めます。今日もありがとうございました。
- 今回も大変ありがたい勉強になりました。病歴と病理、経過についてとてもよく分かりました。また、自分で自分を慰める力が必要だという由井先生の言葉が心に響きました。
- 本日も貴重な学びの場を与えてくださり、ありがとうございました。ケースの、こわばりの処方、眼の問題より甲状腺を先ず優先すること。ケースの、鼻呼吸を意識すること、ケースでの、疾病御利益や甘えに対する厳しいお言葉に、気持ちを引き締められました。どれも、どこか自分の症状に似通った部分があり、まるで自分自身が相談会を受けているような内容でした。
- 由井先生、クライアントさま今日はありがとうございました。人は嘘をついても身体はうそをつかない。由井先生の暖かさと感じました。
- とても厳しいお話で、ホメオパスにはカウンセラーの資質が必要だということを強く感じました。信念の病気は本人の自覚できないところから来るので、そこを腑に落とすことはなかなか一筋縄ではいかないだろうし、自分自身も自分としっかり向き合って、自分のことを深く知り、認めていくように努力しようと思いました。
- 本日も貴重な学びをありがとうございました。これからの未曾有の出来事に対し、大切な順から、霊性の向上、農業、インチャ癒し、そしてホメオパシーと示していただいた事で、モヤモヤとしている自分の気持ちが整理されたようでした。学生としてホメオパシーを学ぶ傍ら、すぐにでも農業を学び、作物を育てる知識や技術を習得しなければならない事を改めて感じました。お金を出せば、誰かが用意してくれる、そんな世界はもう通用しない時期に来ている事を、由井先生の言葉がとても心に刺さりました。また、信念の病気のと向き合うには、霊性を上げる事が必須である事も、この相談会を通してよく理解出来ました。自分と向き合う事は簡単なようでとても難しい事、自分に落とし込むとはどういう事なのか?とても考えさせられました。今回も様々なレメディーの霊的見解を含め、どのような人に適合するかの詳細を深く学ぶ事が出来ました。相談者の皆様に、心より感謝申し上げます。お大事になさって下さい。
- 今日もありがとうございました。寅子先生とクライアントさんに心から感謝いたします。真剣勝負の時間だと伝わってきました。「自分の身に起こる事には意味がある」のことば、私の心にも落とし込めたいと思います。
- 峰入りのお話し「一人では行かないだろ。皆が行くから行くんだろ」の先生の言葉、先生は一人でも行かれてますね。先生の覚悟が伝わってきました。
- 本日も貴重なケースの共有をありがとうございました。「失敗したもの、病気をしたものはそれを皆さんに見せる義務がある、必要がある」という由井先生の言葉と共に、それが利他になるという事が非常に衝撃的でした。それは私が利他についてがまだまだ何もわかっていない=できていない、ということだと思いますが、このような形でそうだったのかと知っていけることが、ありがたい機会だと思います。毎回視聴の度、これはまさに私そのものとショックを受けつつ拝聴しており、拝聴する機会が増えれば増えるほど、このショックは大きくなり、私の事だなというのがどんどん増えているように思います。それだけ内省する必要のあるインチャに気づかせていただく時間でした。これからは「人様を目覚めさせて気づかせる仕事」をしてゆくことがメインであり、それに伴う優先順位を改めて学ぶことができたことや、私自身があたまでっかちの理解をしやすく、回避や逃避をする傾向が強いので、そうしたお話が出ている時には、全く自分事として、ただただた胸が痛い思いでうかがっておりました。自分では気づきにくい部分の、あるいはやっているつもりになっている、おそろかになっている内省のきっかけをケース視聴という形で頂けること、積み重ねる必要のある知恵についてのお話が毎回聞ける事は、このLIVE視聴という形でのお導きがあってのことだなと思います。由井先生はもちろんのこと、私の中の、信念の病気の根深さを観ざるをえない時間を下さいましたクライアントさん達に深くお礼を申し上げます。
- 寅子先生、クライアントの皆様、ありがとうございました。苦しみも苦しみから逃げていることがあるように思いました。自分を慰めながら、苦しみを神仏様からのプレゼントとして受け止めていけるようにしていきたいと思いました。頭でわかっていても私も本当のところは、落とし込んでいないことがあると思いました。石橋叩いてばかりでは、気づきがない、勇気を持って進むことの大切さを感じました。自立していくことの大切さをひしひしと感じました。本日も深い学び、ありがとうございました。
- ケースを拝聴しました。「前世のカルマなどの影響で、今、人から冷たくされたりするので、そういう態度を他人から取られた時は、「わたしは今、カルマを払っているのだ!」と思うようにしたらいい。」というお話を由井先生がされていて、それはすごく良い捉え方だ!と思いました。おそらくそれが真実なのでしょうし。そういった苦しみに耐えようとする力は大人の力である、という由井先生のお話しにも感銘を受けました。また、わたしも寝てる時に脚が攣りかける時期があるのですが、これは「辛いのが嫌だ」というインチャなのですね。確かに辛いのは嫌です。また、マグネシウムがストレスによって使われてしまって脚が攣るのですね。今度攣りかかった時は、ストレス過多になっていないか、自分を見つめてみようと思います。

