『胃体上部に消化管間質腫瘍(ジスト)』『胃体下部に進行がん』を主訴にもたれる男性のケース

相談会参加者のアンケートを公開いたします。

目次

東京ライブ参加者

  • 本人は「自分自身を取り戻していく」という、共通したテーマをクライアント様から感じました。とらこ先生の健康相談会にたどり着くまで、苦しい人生や疾患の不調の中で、生きていらした方々が、本音に気づく中で心がほぐれて涙したり、癌であっても幸せだと微笑まれたり。魂が選んだ幸せの道というのは人間の計り知れない神仏の領域のものなのだと感じました。長時間ありがとうございました。
  • 本日は相談会の見学をさせていただきまして感謝いたします。ありがとうございました。日月門でも学ばせていただいておりますが、その中での霊性の学びをしておりますが、正に体の 不調というものが、自身の今生のものだけでないことと、霊性向上していくと、ご先祖様の過去世のインチャや残留思念が出てくると伺いまして、やはりなくなった人はご自身で霊性をあげることができないので、生きている子孫の方に行くのですね。色々とこれから勉強していきたいと思います。ありがとうございました。
  • 今日は、自分の中にある恐れに縛られ、苦しんでらっしゃるケースでした。その恐れの存在を認め、それがどこから来ているのか_それがほどけていくことで光がさしてくるのがわかりました。親からのネグレクト、宗教の縛り_それをどう乗り越えたらよいのか、教えていただけること、ありがたく思います。今日もどうもありがとうございました。
  • ありがとうございました。インチャ・過去世にとらわれていると、ほんとうに苦しいですよね。私はあきらめかけて、楽しい事に身を置きながら何度も行き来しました。登校し、仲間との交流や苦しい氣持を分かちあうことで偶然にもインチャ解決の時がきましたが、今までの迷いや逃避、仲間とのふれあいーその全てが、偶然と思えた「時」の扉にいざなってくれたと思っています。高齢になっても自己啓発と生きる意味を求めてやまないクライアントさんに敬意を表します。顔色も良く、しきりに笑顔があふれて初期の頃とは違う今日の姿に感動しました。恐ればかり言われて育てられた分、体調が良くなっても心が追いつかない→スイッチが入らないクライアントさんへの先生のアドバイスを受けて、一歩進んでご自分の立ち位置を確立されると良いと思いました。
  • 何世も前の過去世からの苦しみから、脱却できないというケースを見て、カルマの影響の深さを感じました。生まれ変わってもクリアできないなんて、ショックでした。でもそのようなカルマも癒してくれるかもしれないホメオパシーの治療が効果あるといいなと思いました。又、他の人のケースでは、自分の考え方、価値感のくせを本人が把握して対処し、治療につなげていければいいなと思いました。相談会を通して、気づく事の大切さを学ばせていただきました。最後の方は、自ら日本語の壁というものを乗り越えて真摯に祝詞や心経等に取り組むお姿に感銘を受けました。治癒が進む事をお祈りします。本日は、クライアントの皆様、とらこ先生ありがとうございました。

Online視聴

  • 本日も貴重な配信をくださり、ありがとうございました。霊性を高めるということに命と人生をかけておられる方なのだとお見受けし、深い尊敬の念を抱きました。ご自身もご病気を抱えながら、パートナーの方への気遣いと愛情を忘れず、献身されているお姿には胸を打たれます。そうした方々にも道を説かれる由井先生の存在の大きさに、改めて圧倒される思いがいたしました。また、白装束で参加できるということ自体、誰にでもできることではないのだと知り、憧れを感じました。「学んでも行動しなければ意味がない」という言葉は、私もとても大切にしている言葉です。一方で、霊性の修行については、まだ自分自身に実が伴っていないように感じ、どこか引け目のようなものを覚えることもあります。それでも、自分の置かれた環境の中で何ができるのかを考え、それを日々一つずつ実行していくことも大切なのではないかと思っています。そのような私ではありますが、由井先生の書籍や講演、そして日々の配信から、いつも多くの学びをいただいております。心より感謝申し上げます。
  • 全てのケースに学びと気づきを頂けました素晴らしい健康相談を見せてくださりまして本当にありがとうございました。とくにケースで、実際のところ、由井先生は通訳は不要で行えると思いますし、その方が断然ラクだと思いますのに、我々が分かるように時間をかけ通訳様を入れて進行して下さりましてことに感謝を覚えます。また、パートナー様にも分かりやすいご説明を頂きましたことに深く感謝を申し上げます。3ケース目の方がスタートし初見で感じたことは「癌」という疾患の方とは思えないくらい、顔色が良く笑顔でリラックスされ、感謝に溢れ、お幸せそうな様子だった事に先ずは「由井先生のアプローチの素晴らしさ」を感じました。病院で癌治療を行い、都度外来でDrに向き合う時、人はそのような姿で居られるでしょうか?そこに思いを馳せる時「ZENホメオパシーの素晴らしさ」が見えてくると思うのです。つまりその姿は、魂・心・体の全てにおいて確かな癒しが得られているからこそであり、治療家を信頼しているからこその姿なのだと。しかも文化も信仰も異なる国の方なのです。また、クライアント様の霊格がこれほどまでに向上し、今の感謝の境地に辿り着けました背景にはパートナー様の忍耐と深い慈悲心があったからと思います。「人と人が信じ合う、愛し合う、助け合うことで起こる奇跡」を感じました。素晴らしいです。ハーネマン神様もどれほどお喜びか分かりません。どんな国のどんな教育を受けた人でも、どんな疾患でもブレない由井先生のホメオパシーを肚に落とし込み勉強を続けて参りたいと思います。クライアント様、スタッフの皆様、ハーネマン神様、由井先生、本日もほんとうにありがとうございました。
  • 海外の方が心経や祝詞を日本語で覚えて唱えられていることに感銘を受けました。ただ唱えれば良いということではなく、気持ちが本当に大切だということをとても感じました。
  • 今日もありがとうございました。外国のクライアントさんのおかげで寅子先生から神道の心を嚙み砕いて教えていただきとてもありがたいと思いました。愛のレメディーのAUR、恐れずに使ってみたいと思いました。
  • 由井先生、本日も大変貴重なお話をいただきまして、ありがとうございました。クライアントのお話の中で、自分自身に当てはまることがたくさんあり、何度も頷いていました。心を開かないと、利他はできないこと、両親からの嫌がらせやつらい経験は、自分の命を粗末にする傾向を教えるための計らいだったということ、自分の機嫌は自分で取れるようにすること。目から鱗がこぼれ落ちるお話をたくさんいただきました。クライアントのお話を伺っておりまして、なぜ霊性が上がるのかということについて教えていただいたように思いました。特に海外の方の心経や一切成就の祓いを日本語でお唱えされていることに驚きました。由井先生のお話の中で、自分がどうしたいのかをとにかく中心に考えること、自分のために何をやってあげたか?が、これから人に対して何ができるか?に反映されてくるということ、自分の中にご神仏様の存在を確立していくことで、度胸がつき、地に足がつくようになること。すごく大切なことに思えました。由井先生がつくって下さった心・体・魂の三位一体のZENホメオパシーが、今まさに海外の方たちまでをも治癒に導く素晴らしいものになっていることを実感させていただきました。
  • とても感動的なライブ相談会を拝見させていただきまして、本当にありがとうございました。
  • みなさんそれぞれの相談中に、時はにも当てはまるものがあります。自分では気が付かない、自分だけでなく自分のものではない不安や恐れなど、どれだけ自分の中に抱えているのだろうと思います。自分の意識の中のひとつひとつに「本当だろうか」疑うのもポイントかと思いました。寅子先生のご経験やお気持ちの変化も、とても心に響きます。全ての中に神がいて、全てが既に赦されている、宇宙の真理だと思いました。今日もありがとうございました。
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